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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 非常にむずかしいお尋ねで、私がここで責任のあるお答えは、ちよつと困難かと思います。そういういろいろの点が——これは私の意見でありますが、そういうような点がまだはつきりいたしておりませんので、この法案の少し遅れたという理由の一つがそういう点にあろうかと、私は推察いたしておりますが、私も実は、あなたのいかように把握しておられるかというような、かなり明確なお尋ねに対して、明確にお答え申し上げるだけの、私自身に今準備がない、こうお…

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 その点について、実は非常に私も努力中ななのでございまして、御意見の通り、できるだけ早く把握できるように努力いたします。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答えいたします。私の立場は、御承知のように、委員会の運営を円満にいたしまして、できるだけ法案を早く審議するということにあるのはもちろんでありますが、今坂本委員のおつしやられました通り、自由党の態度がはつきりしないという点が多少あるようでございますから、それを早く——これは松本委員にもお答えいたしましたけれども早くそういう事情を除去いたしまして、いずれかにできるだけ早く結論を得たい、こういうぐあいに私は考えております。私の…

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答えいたします。あさつてまでにやるかどうかというようなことは、これは私どもの党派の委員の諸君にお諮りすると同時に、野党の皆さんにも御相談しなければならぬことだと思いますので、期日をいつまでにどうせよというような御質問には、ちよつと私自身お答えできかねると思いますが、いずれにいたしましても、誠心誠意早く結末を出すように努力いたしたいと考えております。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 ただいまいろいろ御注意もございましたし、小林委員の誠意ある御熱弁に対しまして、まことに感謝いたします。私は文部委員会のうるわしい伝統というようなお言葉もございましたが、もともと私はほかの委員会からこちらに参つたものでありまして、現にここにおられる圓谷委員からは、この委員会の運営ができるかと御非難もありましたけれども、私自身といたしましては、できるだけ誠心誠意をもちまして運営に当つて来たつもりであります。今小林委員は、私の努…

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 まず連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題といたします。質疑を許します。浦口鉄男君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 あの人は外務省ではありません。ちよつとお知らせいたしますが、ただいま外務省は、突然の要求だつたので、條約局長も課長も、きように都合が悪いそうですから、次会にお願いいたします。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 承知しました。 —————————————

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 委員小西英雄君より文部大臣等に対し緊急質問をしたいとの申出があります。この際これを許します。小西英雄君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 委員浦口鉄男君より、オリンピック等に対して、文部大臣等に対し緊急質問の申込みがあります。これを許します。簡單にお願いします。浦口君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 緊急質問の申出がもう二件ございますが、これ以上はちよつと時間の関係で、とうてい許されませんから、御了承願います。 委員坂本泰良君より、教科書問題に対して、文部大臣等に緊急質問の申出がございます。これを許します。坂本泰良君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 委員松本七郎君より、新潟大学新発田分校の問題について、文部大臣等に対し、緊急質問の申出がございます。この際これを許します。松本七郎君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 今緊急質問が、小林信一委員よりも出ているのですが、小林委員の質問は教育委員会法の一部改正に関することだそうでありますから、これはこの次の委員会で質問を始めていただこうと思うので、その際にひとつお願い申すことにいたします。 そこでもう時間がないのですが、ほんとうに短かくやつてください。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 答弁は、この際ないそうであります。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 この際お諮りいたします。連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案につきまして、参考人を招致して審議の参考にせられたい旨の発言がありましたが、参考人を招致することに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお期日及び人選に関しては、委員長に御一任を願います。 次に社会教育に関する件のオリンピック問題について、参考人を招致せられたい旨の発言が、小西委員等よりありましたが、本件に関して参考人を招致することに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお期日及び人選につきましては、散会後に御相談することにいたしたいと存じますので、委員長に御一任をお願いいたします。 —————————————

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 次に文化財保護法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を許します。若林義孝君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 次に水谷鼻君。

自由党1952/06/09

13衆議院 文部委員会 第29号

○竹尾委員長 松本七郎君。