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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 私は最初に申し上げました通り、オリピックの問題は、国民の重大なる関心を集めておる問題でございまして、渡部君も、その点については御異存がないと私は思います。なるほど、義務教育費国庫負担法を初め重要法案が、今かかつております。そういうことで、その方面にさく時間をできるだけ多くしたいということは、私自身も考えておりますので、ほかの審議にさしつかえるといけないと思いまして、きようは定例外の日にこの委員会を開いたようなわけであります…

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 もうありませんか——。次に小西英雄君。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 欠に浦口鉄男君。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 次に井出一太郎君。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 岡延右エ門君。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 次に小林進君。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 次に小林信一君。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 ほかにございませんか。

自由党1952/06/12

13衆議院 文部委員会 第31号

○竹尾委員長 委員長として、参考人の方々にお礼を申し上げます。本日は、まことにお忙しいところをありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず教育委員会法等の一部を改正する法律案及び教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括議題といたし、前会に引続き質疑を続行いたします。小林信一君。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 次に松本七郎君。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 これも具体的にどうこうということは、ちよつと差控えたいと思いますが、私も何かの結論が出るように、せつかく努力中でございます。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 次に坂本泰良君。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答え申し上げます。この点につきましては、前回あるいは前々回の委員会でも一部分お答え申したと存じますが、ちようど坂本委員があるいはいらつしやらなかつたときかもしれません。この法案の上程がたいへん遅れたことにつきましては、まことに申訳ないということを、私この間申し上げたつもりでございます。その事情につきましては、御承知のように、ただいままだ結論の出ない義務教育費国庫負担法案の審議に、ほとんど時間をとられておつた関係もございま…

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答えいたします。今具体的に総理大臣に対して云々というお言葉がございましたが、私この問題に対して、総理大臣に直接交渉したということは言えないかもしれませんが、これは坂本君も政党というものの内情はよく御承知だと思いますので、党の当該機関に諮りまして、もしも何か政府と与党との食い違いがあつたような場合には、それを調整するような努力を初めといたしまして、できるだけ党のそれぞれの機関に諮りまして努力した、こういうことを申し上げてお…

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答えいたします。私は私の方の党の党内事情によりまして、これが延び延びになつているとは思つておりません。ただ委員会の委員長といたしまして、審議の遅れた点に対しては、まことに申訳ないと存じておりまするが、できるだけ早く——たびたび同じようなことを繰返すようでございますけれども、できるだけ早く何らかの結論に到達したい、こういうことで努力をいたしております。しかし、今坂本委員も、その努力が効果を結ばないじやないかとおつしやられま…

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 次に浦口鉄男君。——浦口君にちよつと御注意と申しますか、失礼ですが大臣は十二時から日教組の幹部諸君とお会いになるので、時間がもうありませんから、できるだけ簡單にひとつ願います。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答えいたしますが、渡部君は今までの事情が、委員会に御出席にならなかつたので、おわかりにならない点があると思いますが、この点に関するお尋ねは再三委員諸君からもございまして、お答えを申し上げておいた次第であります。そのおそくなりました点につきましては、いろいろ事情がございまして、その事情の一々を申し上げることは、ある点で差控えたいと思いますが、たとえば義務教育費国庫負担法の審議に、私どもは全力を注がなくちやならぬような事情に…

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 この法案がどういう結論に到達するかということは、具体的には可決されるか、否決されるか、あるいは審議未了に終るかということは、これから先皆様の御審議の過程によつて結果づけられるのでありますから、私としては、できるだけ早く結論に到達するために努力をいたしたいと思つております。

自由党1952/06/11

13衆議院 文部委員会 第30号

○竹尾委員長 お答え申し上げます。ただいま私の発言した中で、審議未了、こういうような言葉があつたわけでありますけれども、これは小林委員もはつきり御承認してくださつておるように、これはそういうことになるであろう、こういうことを申し上げたわけではないので三つの方法があるというその原則を申し上げただけでございます。そこでそれは御意見を十分しんしやくいたしまして、できるだけ御希望に沿うように努力いたしたいと思います。