竹尾弌
会議録に記録された「竹尾弌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1952/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 内閣委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会 第33号
○竹尾委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 文部委員会 第33号
○竹尾委員長 では速記を始めてください。
第13回 衆議院 文部委員会 第33号
○竹尾委員長 よくわかりました。私はこれほど誠意をもつてやつておるのでありますから、そういう印象を與えるということ自体が、私には解釈しにくいのでございますが、なお松本委員の御要求の通り、できるだけ誠意をもちまして、考慮したいと思つております。 それでは次に坂本泰良君。
第13回 衆議院 文部委員会 第33号
○竹尾委員長 次に首藤新八君。
第13回 衆議院 文部委員会 第33号
○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第13回 衆議院 文部委員会 第32号
○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 まず教育委員会法等の一部を改正する法律案及び教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたし、前会に引続き質疑を続行いたします。質疑は通告順によりこれを許します。松本七郎君。
第13回 衆議院 文部委員会 第32号
○竹尾委員長 お答えいたします。ただいま松本委員からの御発言中にも、この問題は非常に重要で、かつ広範囲にわたつておる、こういう言葉がありましたが、まさにその通りでございまして、私どもも鋭意この問題に対する結論を得るために努力をいたしておるのでございまして、一昨日からも私は全力を注ぎまして、あなたのおつしやられる表現の仕方、把握という言葉はどうかと思いますが、とにかく結論を出すために努力中でございます。そしておそらくごく最近のうちに、何か…
第13回 衆議院 文部委員会 第32号
○竹尾委員長 お答え申し上げます。何かの結論をつけるということは、その前提といたしまして、反対意見がどういうものであるかということを決定するのが、その前提だと思いますが、そうした反対意見の決定が、いまだになかなかはつきりいたさない、こういうような状態でありまして、できるだけ早くそうしたものを整理いたしまして、御希望に沿うような結論を出したい、こういうぐあいに努力しておりまして、私もきのう、おととい、その前からずつとやつております。もうほ…
第13回 衆議院 文部委員会 第32号
○竹尾委員長 お説の通り、重大な責務を感じおります。しかもおのおの必要と認められる人々には、私個人が、時間の許す限り各方面にわたつて交渉もし、また意見も聞いておりますけれども、遺憾ながら今申し上げました通り、具体的にまだその反対意見をはつきりさせるまでに到達していない、こういうことを申し上げるしか、きようは申し上げようがないと思うのです。
第13回 衆議院 文部委員会 第32号
○竹尾委員長 私語を禁じます。 ただいま小林進君より動議が提出上れておりますが、動議の採決の時期は委員長の権限でありますから、ただいま採決いたしません。 〔「そんなことはない」と呼び、その他発言する者、離席する者多し〕
第13回 衆議院 文部委員会 第32号
○竹尾委員長 それでは動議の取扱い方につきまして、とくと御相談したいと思いますので、しばらく休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた)
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 これより会会議を開きます。 まず参考人の指名をいたしたいと存じます。日本体育協会専務理事田畑政治君、朝日新聞社運動部部長冨永正信君、短日新聞社煙動部副部長大島鎌吉君、日本体育協会理事八田一朗君、今申し上げました四名の方を、当委員会のオリンピック選手派遣問題に関する参考人に指名いたしたいと存じますが、以上の四名を参考人に指名することに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 御異議なしと認め、右の四名の方を参考人に指名するに決しました。 この際委員長より一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。当委員会は、すでに今第十三国会の冒頭におきまして、文部行政中、特に重要なる事件につきまして、国政に関する調査の承認を得ております。従いまして、承認を得ました国政調査権に基きまして、本日は特に国民の重要なる関心事でありますオリンピック選手派遣問題及びこれに関連いたしまする諸問題に対する今後のあり方等々につき…
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 これより日程第一、社会教育に関する件を議題とし、本件に関連するオリンピック選手派遣問題に関し、参考人の方々より御意見を聴恥いたしたいと存じます。 参考人の方々の発言の時間は、大体十五分から二十分程度にお願い申します。 まず田畑政治右。
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 そういう御意見も出ましたが、それでは問題はオリンピック選手派遣の問題及びこれに関連いたしまする諸問題に対する今後のあり方等々……。
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 この問題につきましては、この間理事会も開きまして、御相談申し上げたのでございますが、なお御意見のある方もあるようですから、速記をやめまして、ちよつと理事の方、お集りください。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 それでは速記を始めて。——若林義孝君。
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 小西君はこの次の順番になつておりますが、関連で一問だけお許しします。
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 富永参考人。
第13回 衆議院 文部委員会 第31号
○竹尾委員長 大畠参考人。