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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 次は勝本参考人にお願いいたします。申し握れましたが、勝本参考人は、元の東北帝国大学の教授でございまして、現在東北大学の名誉教授、法学博士の方であります。次に、参考人勝本正晃君。

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 次に参考人布川角左衛門君。

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 次に、参考人東季彦君。

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 次に参考人に対する質疑を許します。浦口鉄男君。

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 他に御質問はありませんか。 それではこの際参考人の皆様に御礼かたがた一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわりませず、当委員会の法案審議のために、参考人として御出席をくださいまして、委員長より厚く御礼を申し上げます。今後の法案審議にあたりまして、御高見を拝聴いたしましたことは、まことに有意義であつたと存じます。今後ともよろしく御協力を賜わりまするよう御依頼申し上げて、御礼のごあいさつといたします。 本日はこ…

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 それでは日程を変更いたしまして、義務教育費国庫負担法案を議題といたし、質疑があればこれを許します。 〔「議事進行」と呼び、その他発言する者あり〕 —————————————

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 ただいま松本七郎君外八名より、委員長の不信任案が提出せられました。本動議は先決問題でありまするし、私の一身上の問題でありますから、退席をいたします。若林理事を委員長代理に指名いたします。 〔委員長退席、若林委員長代理着席〕

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 義務教育費国庫負担法案を議題とし、審査を進めることに決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 起立多数。よつて本案を議題に供するに決せられました。 本案の審議を進めます。質疑のある方はこれを許します。 質疑がないものと認めまして、質疑を打切るに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は打切られることに決しました。 小林信一君外七名より、野党(共産党を除く)各派を代表して修正案が提出せられております。また若林義孝君より修正案がそれぞれ提出せられております。 これより修正案について趣旨弁明を求めます。松本七郎君。 —————————————

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 次に若林義孝君より提出されました修正案の趣旨弁明を求めます。若林義孝君。 —————————————

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 ただいまの両修正案につきまして、質疑の通告がありますので、これを許します。

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 速記を始めて。 ただいまの議事進行の発言は正式の動議として採決いたします。 ただいま提出されました小林信一君の動議、すなわちもう一日延ばしてもらいたいという動議に対して反対の方は御起立を願います。 〔反対者起立〕

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 起立多数。よつてただいま小林信一君より提出されました動議は否決されました。 本修正案に対する質疑の通管がございますので、これを許します。松本七郎君。

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 次に、渡部君。

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 次に、小林信一君。

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 次に坂本泰良君。

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 これにて両修正案に対する質疑は打切りたいと思うのでありますが、両修正案に対する質疑を打切るに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/16

13衆議院 文部委員会 第34号

○竹尾委員長 起立多数。質疑は打切られました。 これより原案並びに小林信一君外七名提出の修正案及び若林義孝君提出の修正案の三案を一括して議題とし、討論に入りたいと思います。右三案を一括議題として討論に入るに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕