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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/07/03

13衆議院 文部委員会 第41号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず教育委員会法等の一部を改正する法律案及び教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたし、質疑を許します。若林義孝君。

自由党1952/07/03

13衆議院 文部委員会 第41号

○竹尾委員長 その前に小林君にまず私からお答えいたしますが、あとでお諮りいたしますけれども、きよう午後から委員会を開くということは、本日の本会議に云々というような気持で開いたのではございませんで、できるだけ愼重に御納得の行くように会議を進めたい、こういう意味合いで開いたのでありますから、その点は、そういう気持がないということを御了承願いたい。 そこで、ただいま小林君からそういう動議が提出されましたが、質疑を続行することに賛成の方の御起立…

自由党1952/07/03

13衆議院 文部委員会 第41号

○竹尾委員長 起立多数。よつて本日は質疑は続行いたします。

自由党1952/07/03

13衆議院 文部委員会 第41号

○竹尾委員長 ただいま坂本君より提出されました議事進行に関する動議につきましてお諮りいたします。——この際理事諸君の御意見を承りたいと思いますから、ここに御参集を願います。——それでは坂本泰良君の動議によりまして、理事会で協議いたしました結果、文部大臣と大蔵大臣の両大臣に対する質疑だけ残して、きようはこれで散会したいというお話でありましたが、どうとりはからいますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/03

13衆議院 文部委員会 第41号

○竹尾委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会

自由党1952/06/25

13衆議院 文部委員会 第40号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。教育委員会法等の一部を改正する法律案、教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。質疑を許します。圓谷光衞君。

自由党1952/06/25

13衆議院 文部委員会 第40号

○竹尾委員長 私語を禁じます。

自由党1952/06/25

13衆議院 文部委員会 第40号

○竹尾委員長 若林委員の御質問は、主として文部大臣にお尋ねになられるので、局長の御答弁では、ちよつと不十分であろうというような御意見でございますし、もう時間も一時になりまして、午後から請願の小委員会を開きますから、この程度で打切つていただきたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任を行います。委員甲木保君が一時辞任され、再び委員になられましたので、先例によりまして、選挙の手続を省略し、私より指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、私より甲木保君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 この際お諮りいたします。当委員会におきましては、請願の審査をなすため、小委員会を設置いたしたいと存じますが、小委員会を設置することに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 これより小委員長及び小委員を選任いたします。先例によりまして私より 指名するに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、私より指名いたします。 請願審査小委員に 岡延右エ門君 若林 義孝君 甲木 保君 圓谷 光衞君 水谷 昇君 小林 信一君 坂本 泰良君 浦口 鉄男君以上八名を指名いたします。なお、小委員長には、甲木保君を指名いたします。 —————————————

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 次に、請願日程六三、天皇陛下に名誉理学博士の称号を奉る請願につきまして、特別に庄司議員より、紹介議員として委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。庄司一郎君。

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 速記を始めてください。 次に、教育委員会法等の一部を改正する法律案並びに教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。田中啓一君。 〔「議事進行」と呼び、その他発言する者あり〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 田中啓一君。

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 発言を禁じます。 〔「議事進行を許すべきだ」と呼び、その他発言する者あり〕

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 田中啓一君にもう許しました。