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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 小林委員に申し上げますが、大蔵委員会の方で、今急に問題が起つたそうで、次官に至急御出席を願いたいという要求があるのですが、よろしゆうございますか。それでは、次に田中啓一君。

自由党1952/06/24

13衆議院 文部委員会 第39号

○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会

自由党1952/06/20

13衆議院 文部委員会 第37号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 まず文部行政に関して、菊池図書館運営委員長より委員外の発言を求められておりますので、これを許します。菊池義郎君。

自由党1952/06/20

13衆議院 文部委員会 第37号

○竹尾委員長 次に、教育委員会法等の一部を改正する法律案、及び教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたし、審議を進めます。質疑の通告があります。これを許します。首藤新八君。

自由党1952/06/20

13衆議院 文部委員会 第37号

○竹尾委員長 御静粛に願います。

自由党1952/06/20

13衆議院 文部委員会 第37号

○竹尾委員長 あと質疑の通告者が五名ございますが、この委員室は午後一時から使うことになつておりますので残つておる方々の質疑は次会に讓ることにいたしまして本日はこれにて散会いたします。 午後少日時五十四分散会

自由党1952/06/19

13衆議院 本会議 第57号

○竹尾弌君 ただいま議題になりました産業教育振興法の一部を改正する法律案につきまして、その内容の概略を御説明申し上げますとともに、審議の経過を御報告いたします。 産業教育振興法は、さきの第十国会において成立したのでございますが、これが実施後の状況にかんがみまして、次の諸点について改正する必要を生じたのであります。 まずその第一点は、この法律によりますると、産業教育の振興をはかる責任者は地方公共団体ということになつておりましたが、地方公共…

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 日程第一、産業教育振興法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めたいと存じますが、産業教育振興法の一部を改正する法律案を議題とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 起立総員。よつて本案を議題とするに決しました。 本案に対する質疑は前会あるいは前前会にし尽したように思われまするので、この際質疑を打切りたいと思いますが、賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 起立総員。よつて本案に対する質疑は終了するに決しました。 坂本泰良君より本案に対する修正案が提出せられております。これより提出者の修正案に対する提案理由の説明を求めます。坂本泰良君。 —————————————

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 これより原案並びに修正案を一括して議題とし、討論に入ります。

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 ただいま岡君より、討論を省略してただちに採決に入りたいとの動議が提出されましたが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 それでは討論は省略せられました。 これより採決いたします。まず坂本泰良君提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 起立少数。よつて坂本泰良君提出の修正案は否決せられました。 次に、原案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決せられました。 なお報告及び報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/18

13衆議院 文部委員会 第36号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

自由党1952/06/17

13衆議院 本会議 第55号

○竹尾弌君 ただいま議題となりました義務教育費国庫負担法案につきまして、その提案の理由及び内容の概略につきまして申し上げまするとともに、その審議の経過を御報告申し上げます。 この法案は、竹尾弌外十四名による議員提出法案でございますが、まず初めに提案の趣旨につきまして申し上げます。 教育がいかなる規模と内容とを備えて行われ、その実現に対しましていかほどの努力が注がれておるかということによりまして、その国が、その民族の運命が左右されるもので…

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず参考人の指名を行いたいと存じます。日本大学法学部長、文学部長、法学博士、著作権協議会法制專門委員会委員長東季彦君、東京大学助教授、著作権協議会法制專門委員高野雄一君、岩波書店第一編集部長、著作権協議会出版部会常任委員布川角左衛門君、弁護士勝本正晃君の四名を、まず連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案について御意見を承るため、参考人に指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、参考人に指名するに決しました。 これより連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題といたします。 ちよつと速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1952/06/17

13衆議院 文部委員会 第35号

○竹尾委員長 それでは速記を始めてださい。 本法律案につきまして、参考人の方から御意見を承りたいと存じます。参考人の方の御発言の時間は、各人約十五分内外にお願い申し上げます。それは参考人高野雄一君。