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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 次に受田新吉君。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 次に渡部義通君。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 次に坂本泰良君。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際若林義孝君より、連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案に対しまして、附帯決議を付する動議が提出せられております。本動議の趣旨の弁明を求めます。若林義孝君。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 ただいまの附帯決議案に対して討論の通告はありませんか。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 ほかに討論の通告はございませんか。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 受田新吉君。

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 他に討論の通告はございませんか。 なければ、これよりただいまの動議につきまして採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 起立多数。よつて動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 なお報告及び報告書の提出につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、さように決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 文部委員会 第43号

○竹尾委員長 さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十一分散会

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 教育委員会法等の一部を改正する法律案及び教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたします。前会に引続き質疑を許しますが、昨日大蔵、文部両大臣の出席を委員長よりお願いいたしました。本日は両大臣に対する質疑のみに限定して許可いたします。質疑は通告順によつてこれを許します。小林信一君。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 配慮いたします。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 静粛に願います。——静粛に願います。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 お尋ねの意味がちよつとわからないのですが、重大なる何とおつしやつたのですか。重大なる決意を大臣がされるようになつた……。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 私は直接大蔵大臣から伺つてはおりませんが、総務会の席上で、確実にできるという発言をされたそうであります。でありますから、必ずできると私は信じております。 それでは午後一時から大蔵大臣が出席されるそうでありますから、午前はこれで、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後三時六分開議

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 教育委員会法等の一部を改正する法律案及び教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたします。大蔵大臣、文部大臣に対する質疑を許します。質疑は通告順によつてこれを許します。小林信一君。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 あとがたくさんつかえておりますから、簡単に願います。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 ちよつと皆様にお諮りいたしますが、大蔵大臣は四時からのつぴきならぬ約束があるそうです。それで質問の通告があと六名ございますので、どうぞできるだけ簡単にお願いいたします。 平川篤雄君。

自由党1952/07/04

13衆議院 文部委員会 第42号

○竹尾委員長 皆さんにお諮りいたしますが、大蔵大臣はやむを得ない用事で、四時にここを立たなくてはならぬそうです。それから文部大臣は五時までここにおられるとのことでありますが、ちよつと理事の方お集まり願います。 —————————————