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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 本案に対する質疑は、本日はこの程度にいたしておきます。 —————————————

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 次に、義務教育費国庫負担法案を議題といたし、質疑を行います。小林信一君。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 どの法律も、実は急いでおるのですけれども、大体きようはこういうような上程の順序をそろえているようですが、いろいろその日の政府委員の出席の関係や、その他によりまして、日程の順序を変更する場合のあることは、御承知の通りでありまして、義務教育費国庫負担法案を初め、どの法律も一様に早く委員会を通したい、こういう気持であります。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 十分承知しております。承知し過ぎるほど承知しておるつもりでございます。ただ国庫負担法に私が非常に熱心であるというお言葉でございましたけれども、私は委員諸君その他関係者の気持を、私自身が体してやるという結果になりますので、特にこの法案に対して私自身だけが熱心であるというようなことはございませんので、どの法案に対しても、私は自分の責任を十分果したい、こういう気持でやつておるのでございまして、この点はどうぞ誤解のないようにお願い…

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 その点につきましては、私自身も実は非常に頭を悩ましておりまして、せつかく小林委員の御期待に沿うようにとりはからいたいと思つてはおる次第であります。十分わきまえております。 ちよつと小林君にお願いいたしますが、あなたが一番先に発言をされるその理由は、文部大臣が非常に急いでおられるから、そういうことで一審最初にお願いしたわけですから、文部大臣に対する質疑を先にお願いいたしたいと思います。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 御静粛に願います。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 御静粛に願います。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 日程の順序を変更いたしまして、まず若林義孝君外二十二名提出、産業教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。若林義孝君。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 本法案に対する質疑は、次会に譲ることといたします。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、岡(延)委員長代理着 席〕 —————————————

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員 義務教育費国庫負担法案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 申すまでもなく、義務教育は、憲法に定められた重要な国民の義務であり、同時に権利であります。従つて国といたしましても、この義務教育につきましては、その一定の規模と内容とを、すべての国民に対して保障すべき責務を負つているものといわなければなりません。そしてこの責務を果すためには、まず国が義務教育について確実な財政的裏づけをすることが何よりも必要であると考える…

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 本法律案に対しまする質疑は次会に讓ることといたします。 —————————————

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 次に、学校教育に関する件を議題といたします。この際文部当局から発言を求められております。これを許します。稻田大学学術局長。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 本件につきまして質疑がありましたら、これを許します。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 浦口君。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 渡部君に御注意申し上げます。学校教育に関する問題でございますから、あまり問題から離れないように、簡單にひとつお願いいたします。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 渡部君に御注意をいたします。あまり前置きを長くせずに、質問の要旨を述べてください。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 文部大臣からはお答えがないそうであります。

自由党1952/05/08

13衆議院 文部委員会 第20号

○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由党1952/04/24

13衆議院 本会議 第34号

○竹尾弌君 ただいま上程されました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げますとともに、審議の経過及び結果を御報告申し上げます。本法案は、神戸市に昭和二十七年度より新たに商船大学を設置しようとするものでございます。新日本再建の国策といたしまして、自立経済を確立するために海運の充実をはからなければならないことは、あらためて申し上げるまでもありませんが、これを達成いたしまする一応の目標として、昭和三十…