竹尾弌
会議録に記録された「竹尾弌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1952/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 内閣委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会 第15号
○竹尾委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、散会いたします。 次会は明三日午前十時より開会いたします。 午後三時四十三分散会
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 日程の順序を変更いたしまして、図書館法の一部を改正する法律案を議題といたします。前会の文部当局の本案に対する提案理由の説明に対しまして、質疑がありますれば、これを許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 ほかに質疑はございませんか。——本案は予備審査の法案でありますので、本案に対する本日の質疑はこの程度といたします。 —————————————
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 次に、理事の補欠選挙を行います。佐藤重遠君が委員を辞任されておりましたので、理事一名が欠員となつておりました。この際その補欠選挙を行いたいと存じます。理事の選挙はその手続を省略し、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 御異議なしと認め、私より甲木保君を理事に指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 次に、日程の順序を変更いたしまして、教職員の除去、就職禁止等に関する政令を廃止する法律案を議題といたし、文部当局より提案理由の説明を求めます。今村政務次官。 —————————————
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 本法案の提案理由の説明に対しての質疑は、次会に讓ることにいたします。 —————————————
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 次に、ユネスコ活動に関する法律案を議題といたし、前会に引続き質疑を続行いたします。質疑がありましたならばこれを許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第14号
○竹尾委員長 本法案に対しまする質疑は、来る四月二日午前十時より、文部大臣の出席を求めて続行いたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時匹十七分散会
第13回 衆議院 本会議 第24号
○竹尾弌君 ただいま上程せられました、新たに入学する兒童に対する教科用図書の給與に関する法律案につきまして、本奉還の大綱を御説明いたしますとともに、その審議の結果を御報告申し上げます。 教科用図書の給與につきましては、昨年四月から実施されておりますことはすでに御承知のことと思います。しかるに、このことにつきましては、当時その趣旨においては異論がなかつたのでありますが、その実施上のことでいろいろ難点がありましたので、とりあえず二十六年度限…
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 これより会議を開きます。新たに入学する児童に対する教科用図書の給與に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終了いたしております。これより討論に入ります。本案に対する討論の通告があります。これを許します。若林義孝君。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 次に松本七郎君。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 次に渡部義通君。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたじました。なお報告書等の提出につきましては、委員長に御一任願います。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 次にユネスコ活動に関する法律案を議題といたします。前会の文部当局の提案理由の説明に対しまして、質疑がありますれば、これを許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 若林君。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 どなたか今村政務次官に対する御質問がありますか。
第13回 衆議院 文部委員会 第13号
○竹尾委員長 本法案に対します本日の質疑は、この程度で終了いたしたいと存じます。 次会は明後二十八日午前十時よりの予定でございますが、公報をもつて御通知申し上げます。 なおお願い申し上げたいのは、本日の委員会、まことに出席の数が少いのでありまして、重要法案山積の折からでございますから、どうぞできるだけ多数御出席くださるようお願い申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第13回 衆議院 本会議 第22号
○竹尾弌君 ただいま上程せられました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、本法案の概要を御説明申し上げまするとともに、その審議の結果を御報告申し上げます。 まず初めに、この法案の要点を申し上げます。この法案で改正しようとする点は五点でございまして、第一点は、国立大学に包括されておりました旧制の学校中、專門学校、高等師範学校等二十九校が、教育制度の改革に伴いまして、昭和二十六年度限りで職員及び生徒の定員がなくなりますので、これ…