竹尾弌
会議録に記録された「竹尾弌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1952/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 内閣委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 御異議なしと認めます。さようとりはからいます。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 次に商船大学の設置に関する件を議題といたします。本件につきまして質疑ががざいましたらこれを許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 速記を続けてください。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 他に御質疑はございませんか。――他に御質疑がないようでございまするから、次の議題に移ります。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 教育行政に関する件を議題といたします。質疑がありますればこれを許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 次の議題でございます。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 ただいまの渡部君の御発言中に不穏当な言辞があつたと存じますので、速記録を調査の上委員長において適当にとりはからいます。 なお渡部君に御注意申し上げますが、他に質疑の通告者が多数ございますので、なるべく簡単にお願い申します。なおあなたの要求によりまして、法務府から刑政長官草鹿浅之介君が見られておりますから、質疑を急いでください。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 渡部君に御注意申し上げます。時間がもうございません。あなたにはたくさんの時間を与えてありますので、なるべく簡単にお願いします。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 ちよつと御注意申し上げます。もう時間がございません。今文部大臣は、外務委員会に出席を要求されております。ところが、公平と平等を日ごろ主張されているあなたが時間を独占されるということは、これは許されないのですから、簡単にお願いいたします。この一問だけしか許しません。一問だけ許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 一問だけ許します。それ以上は許しません。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 文部大臣は、ただいま外務委員会に出席を要求されておりますので、非常に急いでおります。そこで質疑の通告者がまだ三名残つておりますが、文部大臣に対して質疑をされる方は、ごく簡単にお願いいたします。浦口鉄男君。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 次に若林義孝君。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 文部大臣以外の政府側に御質疑がございましたら、これを許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 次に坂本泰良君。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 坂本君に申し上げます。理事諸君とよく御相談いたしましてお答えいたします。 渡部君にはもう許さないということを申し上げたんですが、特に同君の懇請によりまして、一問だけ許します。
第13回 衆議院 文部委員会 第7号
○竹尾委員長 質疑はこれで終了いたしましたが、先ほど可決されました豊島小学校視察の日時につきましては、いずれ至急あとより御通知申し上げます。 なお文部省の給与準則の点につきまして、日比谷高等学校長菊地龍道君が陳情されたいという申出がございます。散会後これを承ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第13回 衆議院 文部委員会 第6号
○竹尾委員長 これより会議を開きます。 速記を中止してください。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 文部委員会 第6号
○竹尾委員長 速記を始めて。 次に当委員会は商船大学に関する小委員会を設置いたしましたが、この際小委員長より経済報告を求めます。小委員長平島良一君。
第13回 衆議院 文部委員会 第6号
○竹尾委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕