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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 ただいま議題となつておりまする文部予算に関しましては、一時これを中止いたしまして、日程を追加し、文部行政一般に関する件を議題といたし、質疑がありますればこれを許します。

自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 ちよつと申し上げますが、これは文部行政一般のわくの中に包含されておりますので……。

自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 松本委員より、月島の小学校の問題につきまして、視察の動議が出ております。視察することに決したいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 御異議ないと認めます。 なお期日等につきましては、委員会散会後御相談することにいたしましようか、または委員長に御一任願いましようか。 〔「委員長一任」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 それでは委員長一任ということにいたします。 最後に、議員庄司一郎君より、委員外の発言を求められております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。庄司一郎君。

自由党1952/02/07

13衆議院 文部委員会 第4号

○竹尾委員長 庄司議員の御発言に対しましては、十分とくと考慮をいたしまして、委員各位とも御相談いたしまして、できるだけ善処いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時五分散会

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 本日は急の委員会で、お集りが少いようでございますが、ただいまから会議を開きます。 文部当局より発言を求められておりますので、これを許します。久保田政府委員。

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 寺中政府委員。

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 近藤政府委員。

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 それでは、昭和二十七年度文部省関係予算に関して、文部当局より説明をお願いいたします。寺中政府委員。

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 ただいまの御説明に対して、質疑がありましたら、これを許しますが、ただいま文部大臣がお見えになりまして、ポツダム宣言に関する諸命令の措置に関する法律案につきまして、御説明をされたいということでありますから、それを先にいたしたいと思います。 —————————————

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 それではポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く文部省関係諸命令の措置に関する法律案につきまして、文部当局より提案理由の説明をお願いいたします。天野文部大臣。 —————————————

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 ただいまの文部大臣の御説明に対する質疑は、次会に譲ることといたしまして、寺中政府委員の説明による昭和二十七年度文部省所管の予算につきましての質疑がありましたら、これを許します。

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 そうしたいと思います。

自由党1952/01/26

13衆議院 文部委員会 第3号

○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時十二分散会

自由党1951/12/27

13衆議院 文部委員会 第2号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 本日は自然休会中にもかかわりませず、非常に御多忙の折、お集まり願いましたのは、ただいま予算編成の重大な段階にありますので、特に当委員会の所管であります文部関係予算について、今までどうなつて来ましたか、今後どうしなければならないかということにつきまして、各位の御意見を承り、これに従いまして、強力に文部関係予算の確保方を推進いたして参りたいと考えます。 それではまず文部当局より、昭和二十七年度文部関係…

自由党1951/12/27

13衆議院 文部委員会 第2号

○竹尾委員長 ただいまの御説明に対しまして、御質疑または御意見がございましたならば許します。ございませんか。——それでは速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、若林委員長代理着席〕

自由党1951/12/27

13衆議院 文部委員会 第2号

○竹尾委員長 それではこの際お諮りいたしたいことがございます。商船大学に関する小委員会を設置いたしまして、神戸商船大学設置に関する諸問題を調査いたし、その対策を樹立いたしたいと存じますが、小委員会を設置するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/27

13衆議院 文部委員会 第2号

○竹尾委員長 御異議ないと認めまして小委員会を設置するに決定いたしました。 なお小委員長、小委員の選任に関しては、委員長より御指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕