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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1951/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1951/11/15

12衆議院 外務委員会 第8号

○竹尾委員 それでついでにひとつ取調べていただきたいと思うのですが、イタリアが入つておらないようですが、これはどうなのでございましようか。

自由党1951/11/15

12衆議院 外務委員会 第8号

○竹尾委員長代理 次に高倉定助君。 〔「おりません」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 外務委員会 第8号

○竹尾委員長代理 それではお諮りいたしますが、本日、理事山本利壽君が、都合によりまして理事の辞任を申し出られましたので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 外務委員会 第8号

○竹尾委員長代理 御異議がございませんければ、さようとりはからいます。 なおこの際ただちに理事の補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長より指名するに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 外務委員会 第8号

○竹尾委員長代理 御異議なしと認めまして、並木芳雄君を理事に指名いたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。次会は明十六日午前十時より開会いたします。 午後零時二分散会

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 私のお尋ねはいつも簡潔でございまするが、簡単にお尋ねいたします。 第一番にこの機構の問題でありますが、今度の新しい機構によりますると調査局を廃止する、こういうことになつておりますけれども、これはなぜ調査局を廃止されたのか。アジア局と欧米局にわけるから、この中でそれぞれ調査をするということになつておりますが、外務省の一番弱い点は、今までの調査が完備しておらぬ、こういう点にあつたかと私は思うのでございますが、何ゆえにこうした二局…

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 私遅れて出席しまして、あるいは前の方のお尋ねと重複するかもしれませんが、その点は御注意願います。やめますから……。 それで次に移りますが、これは顧問を置くということになつておりますが、この顧問、参与、これは特別職でございますか。そして常動でございましようか。それからそれらの点についての待遇をひとつ…。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 それでは続いて待遇及び職階制などについてちよつとお尋ねいたします。今度在外公館がたくさんできるようでございますけれども、まず第一に、在外公館の数と職員は、大体どのくらいになる予定でございましようか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 そこで在外公館のポストに関するお尋ねですが、いすれ大公使、総領事等もできるのでございましようが、これは幼稚なお尋ねですが、この大公使というのは官名ですか、職名ですか、どつちでしたでしようか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 そこで総領事、領事官、これは広い意味での外交官でございましようが、この待遇はやはり従前通りですか。あるいは戦前と違うのでございましようか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 つまり総領事、領事と、入公使館に勤められる大使、公使、参事官、書記官等々、こういうものは広い意味の外交官でございましようが、外交官と領事官の待遇とは違つているように私記憶しておりますけれども、今後もやはり違うということになりましようか、こういうお尋ねです。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 そこで総括してお尋ねいたしますが、今後のポストもやはり従来通り大使館、公使館には三等書記官から参事官、公使、大使、こういうぐあいに置かれることと思いますが、それをひとつ。それから領事官の方は従来副領事というのがございましたが、これを見ると副領事というものはないように思われますけれども、副領事というものはあるのかないのですか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 それらの新しい法律ができるといいますから、私はあまりお尋ねいたしませんが、少し待遇の点についてお尋ねいたします。副領事は、今の職階制によりますと何級——八級くらいが副領事でございましようか。それから大公使と総領事の待遇は、現在の職階制によりますと、十一級か十二級かと思いますけれども、大体どんなところでございましようか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 従来の外交官試験というのは、今人事院にまかせてやつておるのですが、外交官試験はどうなるのか。それから従来やつておりました留学生及び書記生の試験は、これは何か留学生の試験の広告が出ておつたようでありますが、これはどうですか。留学生、書記生の試験は、前は旧制の中学校を出ると受けられたようですが、今度はどうですか。新制高校で受けられるのございましようか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 そうしますと留学生、書記生の試験はやるのですか。

自由党1951/11/14

12衆議院 内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹尾委員 これは吉田総理が平和條約の審議のときでございましたか、大公使には民間から優秀な者を引抜くと言われたことがあるのですが、その点についてもう一度お尋ねいたしますが、外務当局としてはこれについてどうお考えになつておりますか。

自由党1951/11/10

12衆議院 外務委員会 第6号

○竹尾委員 今農林大臣のわが国の食糧政策に対する御抱負を承りまして、まことにその通りであります。そこでこれは繰返すようですが、それをいかにして実行していただけるかということにつきましては、私個人的にはずいぶん農林大臣にいろいろお願いしておることもございますけれども、こういうことを強力にひとつ実行していただきたい。特に畑地灌漑のことに言及されましたが、私どものところでは、畑地灌漑の適作地がたくさんございますので、これも実はあらためてお願い…

自由党1951/11/09

12衆議院 外務委員会 第5号

○竹尾委員長代理 ただいまより外務委員会を開会いたします。 まず国際小麦協定べの加入について承認を求めるの件を議題といたします。 通告順により質疑を許します。北澤直吉君、

自由党1951/11/09

12衆議院 外務委員会 第5号

○竹尾委員長代理 次は黒田寿男君。

自由党1951/11/09

12衆議院 外務委員会 第5号

○竹尾委員 今の御説明によりますと、伝染病の発生に対して処置をするというようなことでありましたが、これは幼稚なお尋ねのようですけれども、伝染病と流行病、これは伝染病だけでございますか。あるいはいわゆる流行病も入るわけでし上うか。