竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 老人ホームのあり方について、そういう問題意識を持って諮問したということは、私はけっこうだと思うのでございますが、それに関連いたしますけれども、今後私どもが老人福祉というものを考えるときに、老人ホームに入れて世話をするということが、ほんとうに老人のしあわせになることだろうかどうか、これをもう一ぺん考えてみなければいかぬと思うのです。さっき川保委員と厚生大臣とのやりとりの間に恩恵とか恵みとかいうことばが出ておりましたが、単に困っ…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 七・五人対一人というと、一人のヘルパーが一週間に一ぺん訪問するという勘定になりますか。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 ところが、このホームヘルパーの守備範囲は、実は老人だけじゃないのでしょう。他の訪問の守備範囲もあるはずでございますね。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 私がお尋ねしようと思ったのは、七・五対一というのは、要するに老人専門のヘルパーである、こういうぐあいに理解していいかどうかということなんです。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 イギリスの例を見ますと、イギリスのホームヘルパーと、ケアを要する人たちとの関係は実に二対一というようなすばらしい関係になっておるわけです。一挙に二対一、これもなかなかむずかしいところもあろうかと思いますが、私はやはり七・五対一という、こういう関係はもっともっと縮めて、できるだけケアが手厚くなるように、ひとつこの計画についても、さらに五十年以後のその次の計画は、すみやかにやっていただきたい。しかもできるだけスピードをもってそれ…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 居宅福祉で、私どもはさらに今後真剣に考えていかなければならぬ問題に、私はお年寄りに対する給食のサービス問題があろうと思うのであります。現に諸外国はやっておる例も私も承知しておりますが、少なくとも私が承知しておる限りでは、厚生省はまだそこまで計画をしていないように聞いておりますが、もし事実と違ったら御訂正をいただきたいし、また計画がありましたら、ひとつ御説明をいただきたいと思います。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 まだまだ伺いたいこともありますけれども、割り当てをいただいた時間が参ったようですから、最後に一つ伺っておきたいことは、老人医療の無料化に伴いまして、当然老人の受診率は向上する。さっき東京都の例でいくと三〇〇%ぐらいになった、こういうことですが、これは当然保険の財政に影響があると考えざるを得ない。特に財政的に弱い国民健康保険にとっては相当シリアスな問題になるという気がいたします。その辺の見通しについてひとつ保険局長からでも…。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 波及効果五三%、これは実に容易ならぬ数字だと思います。ところで私が一番懸念いたしますことは、これがまた一つの例になって保険費アップの口実になるということ、これは極力避けるべきである。極力というよりも絶対にそういうことをしてはいけない、私はそう思います。この点について、ひとつ大臣からお約束をいただけましたら……。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内委員 これで終わります。
第68回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○竹内委員長代理 では、次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長代理 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 中沢参考人には、お忙しいところ、御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。 —————————————
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長代理 質疑を続行いたします。栗山礼行君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長代理 関連質問の申し出があります。これを許可いたします。和田耕作君。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時六分散会
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小林進君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第67回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。武部文君。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長代理 速記を起こして。 有島重武君。
第66回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○竹内委員長代理 和田耕作君。