竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○竹内(黎)委員長代理 次回は来たる三月六日午前十時理事会、十時半より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第71回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○竹内(黎)委員長代理 石母田達君。
第71回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○竹内(黎)委員長代理 坂口力君。
第70回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○竹内委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して、説明にかえさせていただきます。 未帰還者救出等に関する件 今回の比国ルバング島における元日本軍人の死傷事件は、まことに遺憾にたえないところである。 よつて政府は、すみやかに次の事項につき適切な措置を講ずべきである。 一、ルバング島における元日本軍人の救出並びにその生還に万全を期すべきである。 一…
第70回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、井岡大治君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第70回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○竹内委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○竹内委員長代理 次に、古川雅司君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○竹内委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第69回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○竹内委員長代理 速記を起こして。 次に、大橋敏雄君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 大橋敏雄君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 次に、田畑金光君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 次に、厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。後藤俊男君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 田畑君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 速記を起こしてください。次に、古寺宏君。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 委員長から申し上げますが、ただいま古寺委員の要求の資料提出は、厚生省のほうよろしいですか。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 それでは、そのように取り計らいます。
第69回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○竹内委員長代理 次に、寺前巖君。
第69回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員 御報告申し上げます。 物価問題等の実情調査のため、去る七月二十五日議長の承認を得まして、八月二十一日から二十五日まで愛媛県、香川県及び大阪府に派遣せられました派遣委員を代表して、調査の結果を御報告申し上げます。 派遣委員は井岡委員長外六名と、他に地元選出議員の御参加を得まして、その実情をつぶさに調査をしてまいりました。 愛媛県では、消費者行政について説明を聴取した後、夫婦山開拓。パイロット事業、松山卸商センター及び県生活セン…
第69回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○竹内委員長代理 渡部通子君。