竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○竹内(黎)委員長代理 次に、田中美智子君。
第74回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○竹内(黎)委員長代理 次に、大橋敏雄君。
第74回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○竹内(黎)委員長代理 次に、和田耕作君。
第73回 参議院 物価等対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(竹内黎一君) たいへんむずかしい、いわばフィロソフィーに関する質問をいただきまして、御満足のいくような答弁ができるか、たいへん心もとなく存ずるわけでございます。いまお話にもございましたが、今日の私どもの人類文明がその内部に多くの深刻な矛盾をかかえておる、たとえば人口爆発であるとか、あるいは環境の汚染、破壊であるとか、資源の制約であるとか、さらにはまた南北間の格差であるとか、あるいは価値観の混乱とか等々、こういった事象をながめて…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内説明員 お答え申し上げます。 最近、各地方公共団体におきまして消費者保護条例を制定する動きが強まっております。その内容を私どもなりに分類してみますと、まず第一に消費者保護宣言的な理念規定的な部分、第二に、規格表示など事業者の規制に関する部分、第三に、消費者の苦情処理あるいは訴訟援助など消費者に対する援助に関する部分の三つに大別できるかと思うのでございます。 いま御指摘の訴訟援助につきましては、地方公共団体が独自の構想によりまして定…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内説明員 お答え申し上げます。 先生御案内のように、いわゆるCPIは、政府の総理府統計局が、国際的にも広く認められております方式に基づいて、客観的に調査されましたデータをもとにして作成されておりまして、私どもは、これは十分に信頼し得るものだと考えております。 しかし、いまお話しのように、生活実感と指数との間に食い違いがあると言われる、こういう論議のあることは私ども承知をしております。これは第一こま、消費者物価指数のウエートに示される…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○竹内説明員 ただいまも申し上げましたが、このCPIの作成そのものは、本来総理府の統計局あるいは行管等が担当しておるわけでございまして、私ども、そういう意味では直接の所管とは申し上げにくい事情がございます。 しかしながら、そういった消費者物価指数が客観的であると同時に、国民の信頼を得られるようなものにするためには、いまお話しのように、各方面の見解を聞いて五十年度において改定されるものであろうと、私どもも期待しておる次第であります。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第27号
○竹内(黎)政府委員 ただいま本委員会で行なわれました物価安定対策の推進等に関する件の御決議につきましては、その御趣旨を十分尊重いたしまして、物価の安定をはかり、国民生活の向上を実現するよう、さらに一そうの努力をいたす決意でございます。 ————◇—————
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第26号
○竹内(黎)政府委員 先生ただいま御指摘のように、公共料金のそういう取り扱いにおいて極力ガラス張りにすべきだという御指摘は、私は全く同感でございます。昨日でございましたか、物価安定政策会議がございました際にも、出席の委員の中からも、今回の電力料金改定の問題の際に、消費者に対してのPRが不足である。たとえば消費者が資料をほしいといって役所に出向いた場合にも、実に冷たい取り扱いを受けた、こういう意味での御批判もございましたので、それからまた…
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 御指摘のとおり、心理的波及効果については、特に公共料金の引き上げということでございまして、相当懸念されるものがあるかと思いますが、先ほど通産大臣から御答弁ございましたが、いやしくもそれに籍口した便乗値上げのないような十分な対策をわれわれとしてはとってまいりたいと考えておるところでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 先生御承知でもございましょうが、私どもは目下、経済社会基本計画のいわゆるフォローアップ、こういうものの作業中でございます。したがいまして、ただいまお尋ねの点につきましては、いま直ちにこの場で何%程度、こういう的確なお答えを申し上げかねるわけでございますが、少なくとも従来予想されたよりは低い成長率であろうということは想定いたしているわけでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 先生先ほどお触れになりました物価安定政策会議特別部会におきましても、他の物資、サービスの便乗値上げが行なわれないよう強力に指導することという御注文もございますが、私どももこの意を体しまして、全力をあげてそのようなことのないように取り組んでまいりたいと思います。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 先生御案内のように、石油の価格改定に伴いまして私どもは幾つかの対策をとっております。たとえば目張り対策であるとか。したがいまして、ただいま通産大臣からもお話がございましたように、何がしかの影響は懸念されるわけでございますので、そういった目張り対策、あるいは物価動向の監視、こういった点で遺憾なきを期してまいりたいと思います。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 目張り対策と申しましたのは、いままでもやってきたものを私実はさして申し上げているつもりでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 ただいま通産当局のほうからお話し申し上げたと同じ考えでございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 ただいま通産大臣からお答えがありましたとおりで、私どもとしても需給上に問題があるものの目張りについて解除を考えているわけではございません。需給上問題ないと考えられるもの、あるいは場合によってはかえって値下がりをそれによってささえているという傾向のあるものについては解除を考えてもいいのじゃないか、このような立場でございます。
第72回 衆議院 商工委員会 第36号
○竹内(黎)政府委員 お答え申し上げます。 今後も総需要抑制策を基本として経済運営に当たることには変わりはないと思いますが、なお私ども企画庁におきましては、いわゆるポスト春闘の経済運営について目下検討を進めておる段階でございまして、適宜な機会に先生方にもお示しできるのではないか、このように思っております。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第25号
○竹内(黎)政府委員 ただいま通産政務次官から御答弁申し上げたとおりでございまして、現段階で認可の日にちがいつになるか、申し上げる段階ではないと思います。
第72回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第25号
○竹内(黎)政府委員 電力料金につきましては、目下企画庁と通産省の間で協議中でございますが、私どもの基本の方針としては、この電力料金につきましては慎重かつ厳正な査定でやってまいりたい。なかんずく、先ほど来御議論のありましたシビルミニマムと申しますかナショナルミニマムの部門を極力引き上げるという、こういう方針で通産当局と目下協議をしておるわけでございます。御指摘の固定費の配分等々につきましては、私全然知識がございませんのでお答えを申しかね…
第72回 衆議院 内閣委員会 第29号
○竹内(黎)政府委員 御指摘のとおり、ただいま総点検中でございますが、五十年度中にその点検を終わり、五十一年度から六十年度にかけての計画を樹立することに相なろうかと思います。