竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○竹内(黎)委員長代理 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○竹内(黎)委員長代理 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。住栄作君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○竹内(黎)委員長代理 この際、零時三十分まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後零時三十四分開議
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○竹内(黎)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○竹内(黎)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を続行いたします。石母田達君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○竹内(黎)委員長代理 次に、寺前巖君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第21号
○竹内(黎)委員長代理 次回は来る十七日火曜日午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○竹内(黎)委員 私もまず参考人の諸矢生方に対し、有益なお話しを聞かせていただくことを御礼を申し上げたいと思います。 すでに同僚議員から私が伺いたい点について触れた点もございますので、私はただ一点、御意見を伺いたいと思います。 それは家族給付あるいは児童手当に関連する問題でございますが、残念ながら今日の児童手当では、このILOが示している基準に達しないということで、今回この義務を受諾はできないわけでございまして、私どもは大変遺憾に思うわ…
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○竹内(黎)委員 馬場先生のお話しでは、家族手当は基準内賃金にも入っているし、これをにわかに廃止するのはむずかしいだろう、したがって、当分家族手当と児童手当制度は併存していくべきだという御意見のように伺いましたけれども、それでよろしゅうございますか。
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○竹内(黎)委員 わかりました。先生はまた中労委の方でこの方面の権威であり、実態を御存じでございますから、なかなかむずかしいという御指摘、私もわからぬわけではございません。しかし、いまの日本の賃金体系の中で家族手当が一体どの程度の地位を占めているものか、私も若干調べてまいりましたら、二%強、この程度だろうと思うのですね。ただ、私もやや意外に感じますのは、この家族手当を採用している企業のパーセンテージが、実にわずかなスピードでありますけれ…
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○竹内(黎)委員 終わります。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○竹内(黎)委員長代理 次に、小宮武喜君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○竹内(黎)委員長代理 次に、島本虎三君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○竹内(黎)委員長代理 見えております。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○竹内(黎)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第75回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○竹内(黎)委員長代理 次回は明後五日木曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第75回 衆議院 外務委員会 第18号
○竹内(黎)委員 私は与えられた時間内におきまして、百二号について若干の質問を行いたいと思います。 最初に大変とっぴなことを伺いますが、私どもに御配付いただいておるこれは訳本の正本と理解してよろしいのですか。
第75回 衆議院 外務委員会 第18号
○竹内(黎)委員 なぜそういうことをお尋ねいたしましたかと申しますと、私ここに持ってまいっておりますが、労働省が編さんしました「ILO条約・勧告集」第四版というものがございます。これが一番最近の版でございますが、この中にもすでに百二号を訳して収載しておりますが、今回のこの正式配付になったものと比べますと、かなりあちらこちらに訳文の相違あるいは訳語の相違があるわけでございます。ごく簡単に指摘いたしましても、まず第一条において定義として使わ…
第75回 衆議院 外務委員会 第18号
○竹内(黎)委員 ただいま政務次官は、やっと批准する段階までこぎつけた、このようにお話がございましたが、今日専門家の間では、今日果たして、いわば時代おくれといっては語弊がありますけれども、国際的なスタンダードを定めた条約であっても、今日の時勢から見れば非常に低い基準を定めたこの条約を、いまさら批准をして何の意義があるだろうか。極端なことを言えば、しないよりはした方がましだ、こういう評価も専門家の間に行われております。 またもう一つつけ加…
第75回 衆議院 外務委員会 第18号
○竹内(黎)委員 この母性給付をめぐる問題については、恐らくこれから各党の質疑者の方からもいろいろな御意見の開陳があろうかと思いますので、私は指摘だけにとどめておきまして、次に移りたいと思います。 御案内のように、一九五二年に採択されました百二号条約をさらに内容を充実し、条件を緩和して、より高度の基準を定めた条約がもうすでにほかにございます。たとえば百二十一号条約、百二十八号条約あるいは百三十号条約といったものがあるわけでございます。百…