竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内(勝)委員 それでは、時間でございますので、最後に、この湖沼法の問題、排出基準の設定の問題あるいは類型の指定の問題等重要な問題、そしてまた人間の命にかかわる問題、人類また生物、生命のあるものすべて、この水というものは本当に重要なものでございます。今こそ、この日本のかけがえのない大事な水というものを守っていくための御決意を大臣に述べていただいて、終わりたいと思います。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○竹内(勝)委員 終わります。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 このNHKの予算審議に入る前に奥田大臣に、本委員会では大臣きょうが初登板です。一点だけ今非常に国民が注目しておるというか、焦点になっておる問題でございますが、特に通産省との調整、そういった面でいろいろ難航しておるという問題は、電気通信事業法原案に盛り込んだ問題でございますけれども、これは郵政省といたしまして二十七日に予定をしておるわけでございますけれども、今までの両省の問題で、それはこの第二種にかかわる認可の問題、それ…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 これは簡単に終わろうと思ったのですけれども、えらい詳しく説明してくれたのでちょっともう一点だけ。 調整がつかなくても出すのか、それだけ。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 NHKに経営問題、予算の問題、若干質問をさせていただきます。 まず、NHKの経営計画に関する審議会調査報告書が昭和五十八年十二月に出ておりますが、ここにも「NHK当局が調査報告書の趣旨を十分尊重し、新たな時代における公共放送事業体にふさわしい先見性を備えた経営計画を策定して、今後NHKが果たすべき役割を一層明らかに」していただきたい、こういう趣旨のものが報告されております。ニューメディア時代を迎え、NHKの位置づけ、こ…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 私が記憶しているのは、今回四年間で値上げになりましたね。その前は三年間だと思いますが、大体何年間ぐらいで値上げになってきているか、それから今回の値上げで今後の長期的な財政基盤、これはどのくらいもつのですか。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 今まで大体三年ごとの値上げを繰り返してきておる、これがこのままずっと、本委員会で同じようなことを、値上げ値上げでいかなければならぬ、確かに資本主義の日本の国でございます。では今のNHKにほかから財政的基盤を何かやれといってもできるわけがないですね。したがいまして、今回衛星が打ち上がった、五月からいよいよ衛星放送の実用の段階へ入っていく、もちろんこれは難視聴の解消のためにいくのか、あるいは高品位テレビを含めてもっと新たな…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 これは審議会の調査報告の中にもありましたように、ニューメディア実用化の態様といたしまして、今後の放送衛星を利用しての態様が今のような形で一応はっきりしてきましたので、ではこれでBS2が利用されますね。そして今度はBS3が、今の予定では六十四年とこちらは承知しておりますけれども、それももちろんこのBS2が利用されて、その次の段階でBS3が利用されていく、二チャンネルというものが確保されていく。あとはこのBS3はどういうも…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 放送衛星を利用しての料金の体系も先ほど答弁いただきました。そうすると、料金もちょっと今までのものとは変わってきますね。そうすると、財政基盤という面も変わってまいります。 そこでNHKにお伺いしておきたいのですが、この間、NHKのある報道の記者が民放へ行かれました。私もちょうどあのニュースを見ておりまして、何をあいさつするんだと思っていたら、一身上の都合でNHKをやめることになりました。どういうことかなと思っておったら、…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 男女の性別と年齢をちょっと教えてください。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 ほかの件も……。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 今アナウンサーの面で、あるいはキャスター、そういった面でのあれでございますが、そういった例はほかにはございませんか。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 NHKとしての認識はそういう認識であるということを承りましたが、私どもは、四十数歳、それから二十数歳、ほかにも、何しろまだまだ一生懸命やってもらわなければならない、そういった人たちが、むしろもっとNHKで本当にいろんなものを訓練を受けたり、また自分自身を磨いてきたり、いろいろなものを生かしてさらに公共放送である、国民のためにやってもらうのが、これは国民から見れば筋だと思います。 したがいまして、ぜひひとつそういった人た…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 中曽根総理が、この二十二日の参議院予算委員会で有害図書の法規制について「言論の自由の尊重は当然だが、最近の例は、あまりにもひどすぎる。犯罪をそそのかすようなものもあり、放置出来ない。青少年の精神環境を守るため伝家の宝地を持っておく必要があるのではないか」、いわゆる青少年あるいはまた少女雑誌等が余りにも目に余るような、そういうものがある。それは図書の問題で言われておるわけでございますが、これは各党どういうように対応してい…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 そこでこれは非常に難しい問題でございます。私はここでは何とも言えません。ただこの放送に関しても青少年の教育上これはどうしても守っていかなければならない、そういったものが私はあると思うのです。したがってそういうものでの、まあ今後どういうふうに進めていくかはわかりませんが、どうでしょうか、郵政大臣としてこの放送問題に対して有害、まあ決めつけるわけではございませんが、それが論議になってきたときには、この有害放送の規制に関する…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 つけ加えておきますが、言論の抑圧になるようなことのないように、その点だけを一言つけ加えておいて、今大臣が言われたような本当に今後の日本というものを考えていく上において大事な問題ではないかと思いますので一ぜひよろしくお願いしたいと思います。 そこで、CATV、今後当然いろんな放送がこれまた入ってきます。アメリカ等の例を見ればもう百何チャンネルもあるようなところもあるわけですし、要望に応じて双方向のCATVあるいはペイテレ…
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 ちょっと局長、そのCATVの京都の二件というのは中身はどんなものですか。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 その二件の許可見込みはどうなっていますか。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 もう時間でございますので、もう一点だけ国際放送の問題に関してちょっとお伺いしておきますが、この「時間の拡充及び一層の受信改善を図る」具体的にどういうようにやっていくのか。それから、今回の予算はこれでわかります。しかし今後の予算の補てん、こういったものも含めて国際放送への取り組みをNHKとして御説明いただいて、質問を終わります。
第101回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 ちょっと予算のことを。予算の面での今後の考え方はどうするのですか。