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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,180 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1986/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,180 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 先ほど局長の方から委員の十六名のメンバーに関しての御説明がございましたが、もうちょっと具体的に、どういう国でどんなメンバーであるのか、御説明いただければありがたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 この環境委員会は今後どのような計画を行っていくのか、その今後の計画に関してお伺いしたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 今後具体的に運営していく上において最大の問題点と考えられるのは、何でもそうでございますが、財政問題といったものが非常に大事になろうかと思います。先日の国際湖沼環境委員会総会で決定された目的と職務、この第二条第七項に「委員会の目的を推進するために、国際的機関、地方機関、政府機関、研究機関及び非政府機関に対し、協力と財政援助を求める」このようにございますが、まずその財政問題をどのように考えていくのか、どう取り組んでいくの…

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 それでは、この国際機関、他の政府機関に協力、財政援助を求めるという意味から、外務省としてどのように取り組んでいかれるか、御答弁いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 時間でございますので、長官、最後に、この国際湖沼環境委員会もそうでございますが、この前、湖沼法も施行段階に入りまして、環境庁といたしまして、人間にとって最も重要なこの水の問題、水だとか空気だとが食べ物だとか、地、水、風、このものが全部環境という問題に最も重要に位置されておる。それは人間の生命につながっていく問題でございます。そういう意味におきましてぜひ環境庁としてこの問題に力を入れていただきたい。まず当面、この水質浄…

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 終わります。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 まず、テレトピア、未来型コミュニケーションモデル都市構想でございますが、この問題に関して若干郵政省にお伺いしておきたいと思います。 テレトピアの推進状況、きょう午前中にも若干の質問がございましたけれども、郵政省が提唱して、全国で既に三十四カ所指定され、各地域でニューメディアを先行的に導入して高度情報化社会を先取りする計画を進めていきたい、こういうことから検討されておるわけでございますけれども、この推進上の予算、制度面、…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 今まで指定された地域のテレトピア計画の進捗状況、順調にいっているのかどうか、その際何らかの問題点はないのか。 それから、私、京都でございますので、この面を具体的に御説明いただければありがたいのですが、六十年十一月に京都の田辺町、精華町、木津町がテレトピアの指定地域となりました。いわゆるテレトピア京都構想。これは学研都市の情報ネットワークとして具体的に進めていくというものでございまして、これの進みぐあいはどうなっておるの…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 いろいろ各地域によって特徴があると思うのですが、京都の場合は、その特徴は何ですか。特に学術都市との連携でございますけれども、そういう中でどういう特徴を持っておるのか、これを御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 今後の申請、それに対する指定はどういうふうになっていくのか。全部では大変ですから、特に関西地域で今後指定を予定されておるのは何地域か、まず御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 それでは、今京都のことを聞きましたが、京都だけじゃ申しわけないのでもう一点、大津と草津、それは今後の問題でございますけれども、これの中身はどんな特徴になっているんだろうか。それから、ほかの面もございますけれども、指定はいつごろになるのか、それがわかりましたら御説明ください。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 この国際電気通信基礎技術研究所、仮称でございますけれども、これに関しての問題を若干御説明いただきたいと思います。 昨日の大臣の所信表明の中に、国際電気通信基礎技術研究所の設立に向けて積極的な支援を行っていく、そしてさらに、民間の資金や経営能力等を活用していく、それから、地域の電気通信の高度化や電気通信技術の研究開発等国民経済の基盤の充実に資する各種施設の整備を促進していく旨の御説明がございました。この研究所の設立の今後…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 今後の動きはどうですか。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 そのいわゆる研究開発会社に基盤技術研究促進センターからも出資されるやに伺っておりますが、幾らでどういう形で、具体的にどういうことになっていくのか、その研究開発会社はどういうものなのか、いつごろ設立されるのか、わかる範囲で御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 それでは、以上の点は結構でございまして、あとはNTTの真藤社長もお見えでございますし、電気通信事業への新規参入の状況を含めて、昨年の四月一日よりちょうど一年になろうとしております。そういう中で、時間の許す限り若干御質問をさせていただきたいと思います。 電電改革三法が施行されまして競争原理が導入された、こういうことでございます。現実には、第一種に関してはまだこれからでございまして、やっと申請が出され、許可された。こういう…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 そこで、東京電力株式会社が、自社で保有する電力送配電線網を利用して、第一種電気通信事業分野に参入したいやに聞いておりますけれども、郵政省として何らかの情報というものをキャッチしておりますか。そして、どのような構想なのか、御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 今の面は東京電力、これは地上系でございますね。この第一種事業者は、地上系と衛星通信系とに分けられます。 そこで、一月二十三日に衛星通信会社として名のりを上げていたサテライトジャパンの第一種電気通信事業の許可について、当面許可は困難ということで却下されたやに伺っておりますが、これはソニーグループになりますか、この衛星分野への参入、棚上げになったとしたなら、棚上げになった理由は一体何ですか。 〔委員長退席、関谷委員長代理着…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 今後の需要の状況から考えて、当面許可は困難、こういうような判断だと理解しておりますが、しかし、これはなかなか難しい問題だと思います。二社なら大丈夫だとか三社ならとか、それでは二社でもほんまに大丈夫なのか、新規参入がですよ。 それから、地上系もこれで今三社許可されて、それで今私が御質問申し上げました東京電力が入ってくると、これを許可するようになると四社になりますが、地上系は、新規参入が三社でもこれは大丈夫だと見込んだから…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 そこで、先ほど真藤社長から同僚委員に、料金の問題を含めて御答弁いただきましたが、その問題に若干触れておきたいと思います。 まず、昨日郵政大臣は、この第一種及び第二種電気通信事業への新規参入が実現した、今後は公正かつ有効な競争状態が確保され、活力を持たせなければいけない、そしてその活力ある電気通信市場の形成を図るよう努力していく、さらに新規参入者の育成、料金についての基本的な考え方の策定、電気通信システムの安全性、信頼性…

公明党・国民会議1986/02/20

第104回 衆議院 逓信委員会 第2号

○竹内(勝)委員 きょうの報道にもあるように、第二電電を後押しをしていくんだ、NTTの市場支配を牽制というか、その新規参入がスムーズにできていけるような体制をつくっていく意味からも公取委が提言しておりますね。「電気通信事業分野の競争促進に関する研究会提言をまとめ、」そして「独占禁止懇話会に報告した。」その中で「(NTT)の市場支配によって第二電電」など第一種電気通信事業者などの「参入が阻害されてはならない」、「NTTは長距離回線への」ア…