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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,180 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1986/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会61 件・61%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,180 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 この前に私も、京阪奈に関西学術文化都市、こういうもので質問をした覚えがございますけれども、そういうものも絡めてちょっと質問を展開していきたいと思うのですが、その前に、この国際日本文化研究センター、これは設置場所としてはどういうようなところに考えておるのか、あるいはそこに誘致として名のり上げておる地方公共団体等があるのかどうなのか、その面も御説則いただければありがたいと思います。 〔主査退席、石原(健)主査代理着席〕

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 今京都市の名前が出ましたが、他の地域からは要望等は出ておりませんでしょうか。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 私も京都に住んでおりますが、学術文化都市として京都は努力をし、いろいろと現在まであらゆる研究成果を持ってやってきておるわけでございますが、これの決定に関しては大体いつごろになるのか、その辺の目安をもしここで発表できれば、いつごろ決定するのか、その面を御答弁いただければありがたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 大臣にちょっとお伺いしておきますが、現在京阪奈に、私今申し上げましたが、文化学術研究都市ということで、これは着々と進んでおります。さらにまた国際日本文化研究センター、これは同じく、京阪奈ではございませんが、京都市として要望が出ておる。そうした京都の置かれた立場、そういうようなものも踏まえて、これをいつごろまでに決定していくのか、あるいは地域においてはどういうようなお考えを持っておるのか、大臣の御所見を伺っておきたいと…

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 国際日本文化研究センターに関する調査会議のメンバーというのは、どんなような中身になっておりますか。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 調査会議のメンバーはそういうことでわかりますが、そうすると、この研究センター自身の構成メンバーというものが、大体それが同じような形で推移していくのかあるいは構成メンバーの何らかの考え方というものがキャッチされておるのかどうか、その面をお伺いしておきたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 さらに、これの設置の時期というものは、今はまあ何とも言えないものでございますけれども、準備機関を置いて今これから準備が始まっていく、こういうことから、この文化研究センターの研究活動の開始、こういうものをどの辺に想定しての上での準備なのか、それもここで発表してください。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 文化研究センターに関しては以上にしておきます。 あと、若干時間の範囲内でお伺いしておきたいのは、先ほど私が申し上げましたこの京阪奈丘陵に今進められております関西文化学術研究都市、これの構想で、文部省としてどのように対応し、どのような進みぐあい、それからまたそれに絡んでの大学誘致等もございますし、それの問題点なども踏まえて、あるいは今後何を考えておるのか、そういうものも踏まえて御答弁いただければありがたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 同志社大学の話を今御説明いただきましたが、これは京都の中での動きでございますが、ほかからのものは、そういう大学の誘致というものは京都以外からも考えられるのか、あるいはそういうような話があるのか、あるいは文部省としてもそういうものの要望を検討しておるのかどうか、あるいはまたそれ以外に京都の中でも大学誘致という意味で何か動きがあるのかどうか、これもあわせて御答弁いただければありがたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 大臣に若干お伺いしておきたいのですが、先ほども論議がございましたいじめあるいは体罰等の問題について、全国総点検の結果が出た。これによると、小学校の五割、中学校の七割、高校の四割でいじめが起きておる、こういう調査結果も出ておりますけれども、文部省はこれをどういうふうに今後活用して、そしてどんな段取りで文部省としての何らかのお考えを出していくのか。 それから、大臣といたしましては、いじめの問題の防止にいろいろなところで御…

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 終わります。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 国際湖沼環境委員会に関して若干質問をさしていただきます。 まず昭和五十九年七月に成立しました湖沼水質保全特別措置法が昨年の昭和六十年三月二十一日に全面施行となり、環境庁がこの対象湖沼として昨年五つの湖沼を挙げました。手賀沼、印旛沼、霞ケ浦、琵琶湖、それから児島湖、この五つの湖沼を指定されましたが、まずこの湖沼水質保全特別措置法の水質保全計画自身がどのように策定が進んでおるのか、最初にその点から御答弁をお願いしたいと思…

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 対象指定湖沼として、今私が申し上げました五カ所以外に例えば諏訪湖だとか相模湖、それから宍道湖、当初全部で十カ所、こういうような考え方にあったように私は伺っておりましたが、結果的には五カ所ということになったわけでございますけれども、この五カ所になった理由をまずお述べをいただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 その残りの分というものは、大体幾つぐらいを考えておりますか。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 それで、琵琶湖に関してお伺いしておきますが、この五つの指定湖沼の中に入った琵琶湖のこの湖沼法の適用、具体的にどういうように推移していきますか。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 ここ数年で結構でございます、琵琶湖の汚濁の状況の推移をCODなりBODなりを掲げて御説明ください。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 今、局長が言われたその推移でございますが、数字で、何でもいいですが、こういった点が若干よくなっているとか、そういったものがもしありましたら、ちょっと挙げてくれませんか。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 それでは、国際湖沼環境委員会に関して具体的にちょっとお伺いさせていただきます。 五十九年八月に大津市で開かれました世界湖沼環境会議が起点となりまして、滋賀県が取り組んできた水質浄化を目指しての、世界共通の悩みを持つ、湖沼を再生させるための国際機関、いわゆる国際湖沼環境委員会、ILECの設立総会が本年二月二十一日、大津市の琵琶湖研究所で行われました。この国際湖沼環境委員会の概要についてまず御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 それでは、五十九年八月二十八日、世界湖沼環境会議、ここが一つの起点になって本年の二月二十一日、設立を迎えた、これに関しての現在までの経過をもう一度御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○竹内(勝)分科員 それでは外務省にお伺いしておきます。 この湖沼環境の保全、再生、こういうことで、同委員会のテーマでございますが、世界的な関心事であるとはいえ、初の国際機関づくりの課題といたしまして大変御苦労されたやに伺っております。決定したこの事業計画から見ると、国際湖沼環境委員会が今後とも継続して大きく発展していくものと思いますが、この国連環境計画、UNEP初め他の国際機関との連携はどうなっておるのか、その点のコンセンサス、今後の…