竹中恒夫
会議録に記録された「竹中恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金49 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 次に、このたび自治政務次官に再任されました金子岩三君からごあいさつをお伺いいたしたいと存じます。
第45回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 次に、昭和三十八年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案(予備審査)を議題といたします。 まず提案理由の説明を願います。
第45回 参議院 地方行政委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 本案についての質疑は、次会に譲りたいと存じます。 次会は十二月十七日(火曜日)午前十時開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会 ————・————
第45回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 初めに、理事の補欠互選を行ないます。 去る十二月三日の委員の異動に伴いまして、理事が一名欠員となっておりますので、この際その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は前例によりまして、その手続を省略し、委員長の指名によることに御一任願いたいと存じますが、さよう取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から林塩君を理事に指名いたします。 —————————————
第45回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 次に、調査承認要求についておはかりいたします。 地方行政の改革に関する調査につきましては、今国会におきましても、前国会どおり本件調査の承認要求を行なうことにいたしたいと存じますが、さよう決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。それでは、要求書につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 本日は、この程度にいたしたいと存じます。次会は十二日午前十時に開会の予定でございます。 それでは、本日はこれで散会いたします。 午前十時七分散会
第44回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 最初に、ごあいさつをさせていただきます。(拍手) このたび、私、はからずも委員長に選任された次第でございますが、まことに不案内でふつつかな者でございます。今後皆さま方の格別な御指導をいただきまして、せっかく相つとめさしていただきたく存じております。どうか今後よろしくお引き回しのほどをお願いいたす次第でございます。(拍手) —————————————
第44回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(竹中恒夫君) 理事の補欠互選についておはかりいたします。 理事に一名欠員が生じておりますので、この際その補欠互選を行ないたいと存じます。 前例によりまして、互選の手続は省略いたしまして、委員長の指名によることに御一任を願いたいと存じますが、さよう取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長から西田信一君を理事に指名いたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて終わりたいと存じます。次回十一月の委員会は、先刻の委員長及び理事打ち合わせの協議により、十一月二十八日(木曜日)と予定いたしましたので、御承知おき願います。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○竹中恒夫君 近畿班は、去る一日より六日にわたり、主として近畿地区における麻薬取り締まりの現況と、吉野熊野国立公園の実情を調査したのであります。 まず、麻薬取り締まり関係については、大阪地区においては亀田委員と私、神戸地区では柳岡委員と私とが調査に当たりましたが、この両地区においては、関係の諸官公署及び団体代表の参集を願って、それぞれの立場から意見を聴取し、麻薬取締官事務所、濃厚地帯である大阪西成地区、神戸葺合地区、患者を収容している神…
第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○竹中恒夫君 関係官庁それぞれにお聞きしたいのですが、大体同僚委員がすでにいろいろ質問されておられますので、重複を避けてお聞きしますが、まず厚生省にお聞きしたいのですけれども、御承知のように、あなたのほうでも通常国会には麻薬の三法の改正を意図しておられます。まあ国際麻薬条約批准ということの立場から考えましても、当然やらなければならぬことだと思います。そこできょうは、予算に関係したことでなしに、法改正についてお尋ねしたいのですが、先般調査…
第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○竹中恒夫君 厚生省に伺いますが、取締官の実情を見ておりますと、非常に疑問を感ずるのは、身分の保障の問題です。聞きますと、公務執行中に死亡した場合に、警察官に準じた保障があるのですが、ところが一例をあげると、容疑者なり犯人を、留置場がないもんだから警察に送っていく。先ほどの話じゃないが、タクシーで行くということがあるわけですね、往々にして。ドアがあいて犯人が逃げる、飛び降りてつかまえる、ねんざをする、骨折をするというような場合のいわゆる…
第40回 参議院 社会労働委員会 第26号
○竹中恒夫君 最初に安田先生にお尋ねいたします。 申すまでもなく、昨年の秋以来、医療懇談会ができまして、保険者、被保険者、医療担当者、非常になごやかな前向きの姿勢で懇談された。非常に好ましい状態であった。ところが、今日こういうふうにもめて参りましたことの原因が、実は今はっきりわかったのですが、先生は、いわゆる臨時医療報酬調査会と中医協とが不可分一体だ、こういう立場においてものを考えて議論しておられるように思う。これは私はきょう議論いたし…
第40回 参議院 社会労働委員会 第26号
○竹中恒夫君 この答申書によりますと、前提条件というのは、中医協というものが前提条件でなくして、「単に、現行の健康保険や国民健康保険制度の診療報酬支払制度に見られる各種の欠陥を是正するだけでは十分でない。」、したがって、前提条件は、「基本的には、医療制度を近代化し、健康保険、共済組合、国民健康保険等各種医療保険制度の抜本的な改正がなされなければならない。」、それが前提条件でありまして、あなたのおっしゃる不可分一体というような思想は私には…
第40回 参議院 社会労働委員会 第26号
○竹中恒夫君 時間がないので急ぎますが、小島さんにちょっとお伺いしたいと思います。 先ほどのお話の中で、社会保障制度審議会におきましては、いわゆる満場一致でもって答申がされたと、こういうようなお話でございましたが、これは私は、形式の上では、あるいは習慣上、ああいう審議会は満場一致という形式をとらざるを得ないと思うのでありまするが、少なくとも、医療担当者が心から満場一致のいわゆる賛成をしたと私は思えないのです。多数意見によって決定したと、…
第40回 参議院 社会労働委員会 第15号
○竹中恒夫君 私は、医療金融公庫の日常の業務取り扱い上の問題で、実はある医療機関の開設者から不足を聞いております。問題は非常に小さい問題で、委員会で取り上げるのにはあるいは不適当かもしれませんが、やはりあなた方のほうが医療金融公庫を監督する立場にあられますので、こういうような例もあるんだということで、今後御指導の上、監督の上に御留意願いたいという点がありますので、御報告かたがた申し上げたいと思います。 先ほど来、各同僚委員の方々からそれ…
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○竹中恒夫君 第二班の報告をいたします。 当委員会の決定に基づきまして、加藤委員、徳永委員、小柳委員及び私の四三が、去る七月二日から七日までの六日間、福岡、佐賀、長崎及び熊本の四県を視察いたしました。 調査項目は、小児麻痺の発生状況をその対策並びに炭鉱離職者の対策をおもなものとし、そのほか保育所、療育施設その他社会福祉施設の状況、病院、療養所及び環境衛生施設等の状況、社会保険及び国民年金の状況、自然公園その他レクリエーション施設等の状況…
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○竹中恒夫君 では関連して質問しますが、厚生省の機構改革問題の中で今看護課の復活のお話が上りました。私がお聞きしたいのは、歯科衛生課の復活に関連してでございますが、お説のように、昨年の八月の省議で一応歯科衛生課を復活するというような内定といいますか、話し合いがきまったということを聞いておるわけなんですが、それに対して日本歯科医師会からいろいろな要望が出ておったことはすでに御承知のはずだと思う。大体歯科衛生課が復活するということは必要があ…
第38回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○竹中恒夫君 今官房長は、そうすることが、横の連絡をとることが能率的であり、行政の筋だとおっしゃているのですが、これは私は非常に条件づきだと思う。やはり歯科衛生課というものをこしらえた以上は、歯科衛生行政は全部歯科衛生課でやるべきだと思う。今、横山先生がおっやったような、国家試験の事務をとられては予算が減る、看護の試験の事務をとられては予算が減るという、人によって、予算によって、事務間の与えるあなた方の関係においてそういうことをやるとい…