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自由民主党参議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1964/01/28

46参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 別に御発言もなければ、これにて終了することにいたしたいと存じます。 なお、この機会に松島官房長に申し入れしておきますが、ただいま松本理事の御発言のように、委員派遣の内容はきわめて重要でございますので、今回の一班、二班の報告の内容を詳細に大臣はじめ下部の方々に御報告願いたいと思います。 次会は二月四日(火曜日)、午前十時開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党1963/12/20

46参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 初めに、調査承認要求についておはかりいたします。 地方行政の改革に関する調査につきましては、今国会におきましても、前国会と同様、本件調査の承認要求を行なうことにいたしたいと存じます。さよう決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/20

46参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、要求書につきましては委員長に御一任願います。 —————————————

自由民主党1963/12/20

46参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、委員派遣承認要求についておはかりいたします。 地方行政の改革に関する調査の一環といたしまして、地域開発及び広域行政その他地方行財政の諸問題について自然休会中に委員派遣を行なうこととし、この旨の承認要求書、派遣委員、派遣地、期間等につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。さよう取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/20

46参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。それでは本件については、さように決定いたしました。 なお、自然休会中の委員会運営につきましては、委員長及び理事に御一任願います。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会

自由民主党1963/12/18

45参議院 本会議 第5号

○竹中恒夫君 ただいま議題となりました昭和三十八年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案について、地方行政委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法案は、人事院の勧告に基づき、本年十月一日から実施の国家公務員の給与改定に準じ、地方公務員の給与改定を行なうため必要な経費を、昭和三十八年度分の普通交付税につき、基準財政需要額に算入するため、その基礎となる単位費用について、本年度分の特例を定めようとするものであります。 …

自由民主党1963/12/18

45参議院 本会議 第5号

○竹中恒夫君 ただいま議題となりました請願第六三号外三件、委員会におきまして、いずれも顧意おおむね妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定した次第であります。 以上、御報告いたします。(拍手)

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 昭和三十八年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題といたします。 前回説明を聴取いたしておりまするので、これより質疑を行ないます。なお、前回説明がなされました早川国務大臣の地方行財政等の当面の施策の基本方針についても、この際、あわせて議題とし、質疑を行ないたいと思います。 それじゃ、御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 午前の審査はこの程度にいたしまして、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————・———— 午後三時八分開会

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 十二月十七日付で小林武治君、重宗雄三君、上林忠次君が辞任され、その後任として熊谷太三郎君、温水三郎君、坪山徳弥君が選任されました。以上であります。 —————————————

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 昭和三十八年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案について審査を続けます。 本案について他に御質疑はございませんか。——他に御発言もないようでございますので、本案についての質疑は終了したものと認め、これより討論を行ないます。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでございますから、討論は終局したものと認め、これより本案の採決をいたします。 昭和三十八年度分の地方交付…

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 多数であります。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の審査報告書につきましては委員長に御一任願います。 —————————————

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、地方行政の改革に関する調査を議題といたします。 御質疑の方は御発言願います。

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 次に、請願四件の審査を行ないます。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。 ただいまの審査の結果について専門員に報告いたさせます。

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 別に御発言もなければ、六三号、六四号、八三号、九五号は採択することとし、いずれも議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/17

45参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。それでは、審査報告書につきましては委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 ————・————

自由民主党1963/12/12

45参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 初めに、地方行政の改革に関する調査といたしまして、このたび自治大臣並びに国家公安委員会委員長に再任されました早川崇君から、地方行財政並びに治安行政の当面する諸問題について施策の基本方針をお伺いいたしたいと存じます。早川国務大臣。

自由民主党1963/12/12

45参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/12/12

45参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。 本件につきましての質疑は、次会に譲りたいと存じます。 —————————————