P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) いやいや、これはこの間の相談のときに学長グループ及び読売調査団として出したわけです。ところが、その言葉がつい学長グループと、これがもう学長グループに変ってしまったのですけれども、しかし、この前の議案としては、あっせんを行なった学長グループ及び読売調査団と、これは私が自分で言ったのですから覚えております。記録にも出ております。 それでは最後に、松永委員が御発言になったような点をくみ取って、先ほど御報告をいたしました…

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 松永委員が今発言されたように、十分理事会においてこれを取り上げて、自民党さん方の御理解を得るように委員長として努力してくれという御発言を了承して、以上の報告の通り……。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) そうです。 それではそういう了解のもとに、以上の報告の通り取り運ぶことに御異議ございませんか。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、第二十二号台風による学校関係の被害について報告を求めます。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ただいまの報告に対して質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、本件に対する御質疑は他にございませんでしょうか。それではこの程度にとどめて、次に、教職員の勤務評定に関する件を議題といたしたいと思うのでありますが、ちょうど十二時二十五分になりますし……。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ございませんか。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、ただいま秋山委員から御要請がありました通りに、この災害に関する審議は、さらに十五日に大体の資料が集まるという予想が立っておりますので、その後にもさらに継続して質疑ないしは審議をするということで、これに対する本日の質疑は、この程度にとどめておきます。 ちょっと速記をとめて。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 午前の日程はこの程度で終ります。 暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 —————・————— 午後二時二分開会

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは午前中に引き続きまして委員会を再開いたします。 教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。 質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと委員長何しますが、私、委員長として、公安調査庁に、全国の日教組に約二千名の共産党員が活動分子として中央並びに地方の執行部におるというその数字に基いて、中央並びに地方の共産党員というものの数字を一つ報告してもらいたい、この委員会に……。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 書面でけっこうです。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 それでは、今日の委員会は大体この程度をもちまして、今日はこれで散会いたします。 午後四時六分散会

日本社会党1958/09/30

30参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。 委員に異動がありましたから御報告いたします。 九月二十七日、紅露みつ君が辞任され、その補欠として佐野廣君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/09/30

30参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 調査承認要求についてお諮りいたします。 従来、当委員会におきましては、教育、文化及び学術に関する諸問題につき調査を行なってきておりますが、今期国会においても本調査を行うことに御異議ございませんか。

日本社会党1958/09/30

30参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第七十四条の三により、議長に提出する調査承認要求書の作成は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党1958/09/30

30参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/09/30

30参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 次に、委員会の開会日でありますが、従来通り、原則として火曜、木曜日とすることに御異議ございませんか。