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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 全会一致であります。よって、本決議案は可決されました。 なお、本決議の取扱いにつきましては、委員長に御一任願います。 一言灘尾文部大臣からごあいさつがございます。

日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 次に、教職員の勤務評定に関する件を議題とする予定でありましたが、現在質疑者が出席されておりませんので、便宜上これをあとに回し、教育課程に関する質疑を行うことといたします。

日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) それでは、教育課程に関する質疑はこの程度で終ります。 —————————————

日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 続きまして、社会教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を求めます。

日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 次に、ただいまの提案理由の補足説明を求めます。

日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 速記をとめて。

日本社会党1958/10/16

30参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記を始めて。 本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これから文教委員会を開会いたします。 委員に異動がありましたから、報告いたします。 九月三十日、山本利壽君が辞任され、その補欠として川口爲之助君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 去る十月二日開きました委員長及び理事打合会の経過について御報告いたします。本日の日程につきましては、先般の台風による学校関係の被害について文部当局より報告を聞いた後質疑を行い、次に九月二十六日の委員会において残りました教職員の勤務評定に関する質疑を継続することに意見の一致を見ました。次回、九日の案件につきましては、本付託になっております社会教育法等の一部を改正する法律案について提案理由を聴取することになっておりま…

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 今報告いたしました通り、自民党側が最終的な態度を保留してあるわけです。まだ呼ぶとも呼ばぬとも結論を得ておらないわけですが、自民党の理事の中野先生は、これはやはり党に一応持ち帰って考えなければならぬという御意見もありましたし、これはもうその必要はないだろうという御意見もありましたのですが、まあ内容を詳しくといえばそういう二つの点です。中野さんの理事としての御意見は、もう参考人を呼ぶ必要はないだろうと、しかし、社会党…

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 自民党さんの方、どうでしょう。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) いや、読売調査団も含めているのです。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) いつまでということを決定する期限ということは、今ここで申されませんけれども、次の理事会で、一つさらに継続してこの参考人の点については協議したいと思っております。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 社会党からは、九日または十四日という日にちが指定されておりますのですが、それを、それじゃ九日にするか十四日にするか、参考人を呼ぶか呼ばぬかということをいつまでに決定するということは、きょう委員会のあとで委員長、理事打合会が開かれたときに決定するわけですから……。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと委員長から御説明いたします。この学長グループ並びに読売調査団の中から参考人を呼んで、ここでこの勤務評定をどのような動機で、どのような目的で調停に乗り出したかについては、政府もそれがわからないといわれるものですから、さしあたりはそういう人たちが、どういう何か深い考えがあり、あるいはわれわれはただ一時の思いつきではないと考えておりますので、この勤務評定の紛争に対して、日本の代表的な識者が調停に乗り出した以上、…

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 前回から社会党の要求として、第三者的な、日本の代表的な意見を持っている人たちから参考人として勤評問題に関する意見を聴取することの要求がありまして、それに対してこの委員会は参考人を呼ぶということは決定しておるわけです。従って、この学長グループ及び読売調査団の中から参考人を呼ぶということの要求は、さしあたり、そういう名乗りをあげた日本の指導者たちがあるのであるからこの人たちを参考人としてこの際呼ぼうでないか、まだ勤評…

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ただいまの速記録について委員部で一つそれは調べて下さい。これは次回の理事会までに調べはつくと思いますから。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) どうです、自民党さんの方は、今の御意見。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 理事会をやるにしても、とにかくこの理事会に対するその要望が出ているわけですから……。

日本社会党1958/10/07

30参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 委員長が発言しますが、実は私がこれは中野さんにも名ざしで御意見を一応伺っているのは、もし前の理事会のときのように、どこまでも必要がないという建前で突っぱられていけば、これは理事会できょう相談してもまたまとまらないということになるものですから、きょうまとめたいと思うものですから、ことに九日あるいは十四日というふうに期限を切って、また期限を切るのがこういう緊急な事態になっているのですから必要と思いますが、そういうよう…