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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/09/30

30参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会

日本社会党1958/09/26

29参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。九月十一日紅露みつ君、寺木廣作君、大沢雄一君が、また、九月十二日谷口弥三郎君が辞任され、その補欠として西田隆男君、近藤鶴代君、佐野廣君、大野木秀次郎君が選任されました。また、九月二十五日西田隆男君及び佐野廣君が辞任され、その補欠として山本利壽君及び紅露みつ君が選任されました。ついで本日平井太郎君が辞任され、林屋亀次郎君が選任さ…

日本社会党1958/09/26

29参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(竹中勝男君) 午前開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 本日の議題は、公報掲載の通り教職員の勤務評定に関する件であります。 次に、社会党側から、臨時国会において勤務評定問題についてあっせんを行なった学長ググループ及び読売調査団の中から適当な人を選び、参考人として出席を求めること、教育行政のあり方について岸総理の出席を求めることについて提案がありましたが、各会派検討の上、次回理事会において協議を行う…

日本社会党1958/09/26

29参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/09/26

29参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(竹中勝男君) 教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。質疑の方は順次御発言を願います。

日本社会党1958/09/26

29参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/09/26

29参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。 ただいま暴風雨警報も発令されておりますし、参議院の職員諸君のことも考慮しなければならないと思いますので、本日はこの程度で散会をいたします。次の日程において継続することにいたします。 午後二時三十六分散会

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) それではこれから文教委員会を開会いたします。 前回以後の委員の異動について報告いたします。 八月十一日坂本昭君が、また九月九日佐野廣君、西田降男君、大谷贇雄君、また本日、近藤鶴代君がそれぞれ辞任され、補欠として吉田法晴君、大澤雄二君、紅露みつ君、谷口彌三郎君及び寺本広作君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) この際理事の補欠互選を行います。現在欠員が一名ございます。互選は慣例により、委員長の指名によりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に後藤義隆君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 先刻開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 本日の議題といたしましては、まず派遣委員の報告を取り上げ、次に、勤務評定に関する諸問題について質疑を行うことといたしました。以上の通り取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) それでは派遣委員の報告を行います。 第一班の中野委員の御報告を願います。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) ありがとうございました。それじゃ、第二班高田委員から御報告を願います。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) ただいまの報告に関し質疑のある方は、順次御発言願います。本件に関し、現在河井文化財保護委員会委員長、同じく岡田文化財保護委員会事務局長、春山文部省大学学術局大学課長、小林管理局工営課長が出席せられております。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 日程の時間の都合がございますので、なるべく簡単に……。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) おおむね御質問がないと存じますので、この報告の件に関しましては、これにて終りたいと思います。 文化財は、愛国心の養成だとか、道徳教育ということが重要だと言われているときにおいて、民族の文化に対してもっと国が力を入れ、国民が熱意をもってこれに当るという、こういう態勢を参議院の文教委員会としてはぜひ作っていただきたいと考えております。幸いに河井委員長のようなもっとも適任の委員長がおられるのですから、予算の点につきまし…

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) それでは一時十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————・———— 午後一時四十三分開会

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) それでは午前に引き続きまして、ただいまから文教委員会を再開いたします。 教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。本件につきましては、現在文部省から灘尾文部大臣、内藤初等中等教育局長、法務省からは木島法務政務次官、竹内刑事局長、警察庁からは柏村長官が出席されております。法務省はただいま呼んでおります。法務大臣もただいま呼んでおります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 御静粛に願います。(「どういう状態になっているのかわからぬのか」「調べてから答弁すればいいよ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)私語を禁じます。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 静粛に願います。(「答弁があったら委員長しっかりさして下さいよ」「答弁がなっておらん、聞いていられない」と呼ぶ者あり)