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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 大臣に対してですか。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 静粛に願います。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 私語を禁じます。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと私、今の柏村長官の御答弁に関連して、私は和歌山の十五日、十六日、現場におった者として、また十六日に調査に当った者としまして、こういう点について疑義を持っております。十五日は無事に済みましたが、これは約三万人の人が反対の大会に集まりました。そのときには、この賛成派、いわゆる長官の言われる賛成派が飛行機で相当ビラをしつこくまきました。そうして会場の入口で、社会党の政策審議会長をしている勝間田清一君が入ってくる…

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 静粛に願います。今、柏村長官から答弁があります。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) どうです、夕方までやろう。(「関連質問させないのは委員長けしからぬ」「夕方賛成」「帰る、そんなことでは。ばかげたことがあるものか、夕方になっているよ、もう、そう短気起すなよ」「進行進行」と呼ぶ者あり)

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと御注意いたしたいんですが、法務大臣が非常に——会議中をこちらに来ておっていただきますので、法務大臣に対する質問がなお残っておりますので、そのおつもりでお願いいたします。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 吉田君、簡単に願います。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/09/10

29参議院 文教委員会 閉会後第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記を始めて。 本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後六時四十七分散会

日本社会党1958/08/01

29参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これから文教委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたから報告いたします。 本日、吉田法晴君及び森田豊壽君が辞任され、その補欠として坂本昭君及び大谷贇雄君が選任されました。 以上であります。 ―――――――――――――

日本社会党1958/08/01

29参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(竹中勝男君) 本日は、昨日に引き続き当面の文教政策について文部大臣に質疑を行うこととなっておりますが、大臣は目下閣議に出席中でありますので、高田委員から申し出のありました深夜喫茶の問題から取り上げることにいたします。 本件につきましては、警視庁から防犯部長近藤貞君、文部省から福田社会教育局長が出席されております。

日本社会党1958/08/01

29参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは御異議ありませんから、大臣が出席されましたら小学校及び中学校における学習指導要領についての御報告を優先的にお飼いして、そうして質疑を続行することにいたします。 それでは、時間の経過がだいぶんになっておりますので、高田委員から御質疑を願います。

日本社会党1958/08/01

29参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/08/01

29参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(竹中勝男君) 記速つけて。

日本社会党1958/08/01

29参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、大臣が見えられましたから、順次御発言を願います。