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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) この際、理事の補欠互選を行います。方法については、慣例により委員長の指名によりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。よって、委員長は理事に中野文門君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 昨日開きました委員長、理事打合会の経過について報告いたします。 本日の議題につきましては、まず、請願の審査を行い、次に、南極地域観測について、南極地域観測統合推進本部副本部長茅誠司君に参考人として出席を求め、同君及び政府に対し質疑を行うことに意見の一致を見ました。 閉会中の委員会の開催につきましては、七月三十一日及び八月一日の二日間に決定いたしました。 教職員の勤務評定に関する各地の紛争について、政府が事態の収拾…

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 それでは、ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。 —————————————

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) ただいまから南極地域観測に関する件を議題といたします。参考人には、委員会のため貴重な時間をさいていだだき、まことにありがとうございました。本件は、その観測継続が世間の注目を集めておるところであります。本日は、いろいろ有益な御意見を拝聴するわけでありますが、その点、十分御理解の上御説明を承わりたいと存じます。 なお、参考人は御都合によりまして十二時に退席されますので、各委員もその点お含みの上御質疑を願いたいと存じま…

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) ただいまのお話によりまして、南極地域観測に関する御質疑がございましたら逐次御発言を願います。

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと今御答弁をいただく前に、きょうここへ御出席の方を申し上げておきます。 参考人としては、今の茅誠司博士、それから文部大臣灘尾弘吉君、それから政府委員としまして、海上保安庁長官鳥居辰次郎君、それから大蔵政務次官がただいま大蔵委員会の方でどうしても手が放せませんので、大蔵省主計局の相沢主計官が見えておられます。その他説明員には、文部省大学学術局長の事務取扱として稲田清助君、それから海上保安庁船舶技術部長水品政雄…

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) ほかに茅本部長に対する御質問はございませんね。それではありがとうございました。

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) それでは参考人及び政府委員、説明員に対する質疑は、この程度で終ります。 —————————————

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) これから請願の審査を行います。便宜、学校教育法第二十八条改正に関する請願、第二十二号ほか十五件を一括して議題といたします。 速記をやめて下さい。 午後零時三十三分速記中止 ————・———— 午後一時速記開始

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) それでは、速記を始めて下さい。 ただいまの審査に基き、請願第二十二号、第二十三号、第八十五号、第八十六号、第百三十九号、第百五十五号から百六十二号までの八件、以上十三件の請願はいずれも議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて下さい。

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 委員長から御返事いたします。 参議院規則の百五条、委員長は主観をまじえずして報告をいたしております。 それから国会法四十九条、半数以上ということの解釈は、あの場合ですね、半数以上と認めて開会をいたした。それから一つは、こういう慣例があるものと認めて開会を宣言——開会は宣言しておりません、あの場合には。開会を宣言する段取りをいたしたのであります。それだけ。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) それでは速記を起して。

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 私見の点は、私は私見を交えていないということを御答弁するよりほかにないのですが、たとえば政府与党の方で十分これを審議する意思がなかったのではないかという報告をいたしましたのは、提案理由説明に審議をしろとも、衆議院とは違った提案理由説明が出されたので、それに基くと、その客観的な提案理由説明書に基いてこれは審議というものを要請していない、こういうことをはっきりしたわけであります。 それから、この四十九条による半数以上…

日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕