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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/07/08

29参議院 文教委員会 第6号

○委員長(竹中勝男君) 速記起して。 それでは、本日の委員会は、これで散会いたします。 午後一時二十一分散会

日本社会党1958/07/03

29参議院 本会議 第9号

○竹中勝男君 市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査のいわゆる中間報告を院議をもって求められましたので、御報告申し上げます。 それに先だって、一言、議長並びに議場の諸君の御了解を得ておかなければなりません。ただいま中間報告を求められておるわけでありますが、事実上まだ審査に入っていない議案審査の中間報告をせよという、一つの最もむずかしい矛盾の前に、この報告者が立っておるという事実でございます。…

日本社会党1958/07/03

29参議院 本会議 第9号

○竹中勝男君 ただいまの矢嶋三義議員の御質問に対して御答弁いたします。 第一点は、ただいま私がいたしました中間報告らしきものは、国会法五十六条三に基くところの中間報告であるかどうか、これは私は非常に責任を感じますが、法律の専門家ではありません。しかし、参議院の事務当局においては、非常なこれは疑義があるというように考えられておるということを聞いております。おそらく日本の公法学者は、まだ聞いておりませんが、違法ではないか。法律学者は、私の良…

日本社会党1958/07/02

29参議院 文教委員会 第5号

○委員長(竹中勝男君) ただいまから委員会を開会いたします。 委員長理事打合会でば、本委員会の運営について意見の一致をみることはできませんでしたので、本日の委員会は、委員長の責任において進行いたしします。 市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を合せて、これに対する質疑を行います。ただいま関係政府委員をお呼びしますけれども、質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/07/02

29参議院 文教委員会 第5号

○委員長(竹中勝男君)速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/07/02

29参議院 文教委員会 第5号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 再開いたします。しばらく、暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————・———— 午後一時二分開会

日本社会党1958/07/02

29参議院 文教委員会 第5号

○委員長(竹中勝男君) 委員会を再開いたします。 前回に引き続きまして、質疑の方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/07/02

29参議院 文教委員会 第5号

○委員長(竹中勝男君) ただいま、政府を、三十分前から政府委員をお呼びしているのですけれども、まだ到着がありませんので、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった。〕

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) それではこれから文教委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたので、報告いたします。 六月二十四日斎藤昇君が、また二十八日には大野木秀次郎君が辞任され、補欠として木島虎藏君及び剱木亨弘君が選任されました。また、本日木島虎藏君及び近藤鶴代君が辞任され、その補欠として松野孝一君及び塩見俊二君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 次に、委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 本日の日程につきましては、まず前日に引き続き、当面の文教政策について文部大臣に対する質疑を続行し、次いで市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案について、提案理由の説明を聴取した後、理事会においてその後の審議について協議を行うことになりました。 次に、教育、文化及び学術に関しては今期国会開会以来調査を行なって参りましたが、会期も切迫し、会期中に調査…

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 委員長からお諮りいたします。ただいま大谷君の発言に対しては、松永委員が御答弁した通りでありまして、すなわち、理事会において決定いたし、話し合ったことについて、自民党の中でまだ了解が得ていないものであるならば、この際暫時休憩いたしまして、理事と打ち合せていただき(「委員長、委員長」と呼ぶ者あり)発言中です。(「乱暴だな」と呼ぶ者あり)取り計からって下さい。どうですか、今の点どうですか。(「休憩のあれを出しますよ」と…

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) それでは委員会を開会いたします。 先ほどの大谷委員から質問された点については、すでに委員長理事打合会において決定いたしたことでありますから、委員長からあらためて答弁する必要はありません。 それでは先ほどに引き続きまして、以上の報告通り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) それでは、当面の文教政策に関する件を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 文部大臣の御答弁にちょっと先立ちまして、この際委員の異動について報告いたします。 本日天田勝正君が辞任され、補欠として岡三郎君が選任されました。以上。 ―――――――――――――

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。 それでは、暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開会

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これから委員会を再会いたします。 午前に引き続き、大臣に対する質疑を続行いたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 吉田委員まだたくさんありますか。

日本社会党1958/07/01

29参議院 文教委員会 第4号

○委員長(竹中勝男君) 検察関係者並びに労働基準局関係者をここに来ていただいた上にさらに質問をしたいという吉田委員の希望を、そのように取り扱わなくちゃならないだろうと思います。(「反対々々」と呼ぶ者あり)