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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 時間の制約がございますので、まだ御質疑を御希望の方もあり、また参考人の方々にも十分御答弁をお聞きしたいのですが、これをもって本日の参考人の御意見並びに参考人に対する質疑を終りたいと思います。 本日は木下、本島御両先生におかれましては、御多忙の中を委員会の参考人として御出席になり、重要な質疑に対して応答をされましたことにつきまして、委員会を代表して厚くお礼申し上げます。これをもって参考人に対する御意見並びに質疑を終…

日本社会党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 引き続きまして、本日の議案になっております高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします、発議者に提案理由の説明を求めます。

日本社会党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 本案に対する質疑は、後日に譲ります。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 速記を始めて下さい。 ―――――――――――――

日本社会党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) この問題につきましては、二十六日の理事・委員長打合会でお諮りいたします。

日本社会党1958/06/24

29参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) 承知しました。 それでは、本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後一時三十八分散会

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。委員会開会前に行いました委員長及び理事打合会の経過について御報告いたします。まず、吉田法晴君外三名から発議されました高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案については、次回の委員会当初において提案理由を聴取することに決定いたしました。次に、前国会から懸案になっております教職員の勤務評定について参考人の出席を求める件は、各会派とも異議なく二十四日また…

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは当面の文教政策について文部大臣から説明を聞くことといたします。

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと委員長からお返事申します。御承知の通りに、今日は開会が種々の事情でおくれました。しかも、きょうは十二時をめどに委員会を終りたいという御希望もあるのであります。また、これは当然のことで、健康上その他文教委員会が時間を守るということは大事なことと思いますので、そういうように運びたいと思っております。従って今日二、三の方々から質問の予定の通告がありますけれども、おそらくきょう十二時をめどにその質問をしていただく…

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ただいまの灘尾文部大臣の所信表明に対しまして質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ちょっとお諮りいたしますが、さらに続行いたしますか。——まだ十五分ですから一言それでは関連の……。

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、当面の文教政策に対する質疑は、次回委員会において引き続き行うことといたします。 —————————————

日本社会党1958/06/19

29参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐野廣君が辞任され、その補欠として大谷贇雄君が選任されました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

日本社会党1958/06/18

29参議院 本会議 第6号

○竹中勝男君 やります。

日本社会党1958/06/18

29参議院 本会議 第6号

○竹中勝男君 ただいま橋本厚生大臣が、去る数カ月前の放送討論会における座談、懇談のときの私の言葉に根拠を置いて、本国会において、あたかも社会党を誹謗するような発言をされたことにつきましては、国会の運営の正常化の上において、両党の今後のあり方において、私は、はなはだ遺憾に思います。もし、国会のかかる本議場の質問に対する厚生大臣の答弁であるならば、社会党は、すでに社会党の年金法案を公表いたしております。われわれは印刷物において、明確に社会党…

日本社会党1958/06/18

29参議院 本会議 第6号

○竹中勝男君(続) 発言をするというようなことは、……(「しっかり」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)

日本社会党1958/06/18

29参議院 本会議 第6号

○竹中勝男君(続) これは社会党を誹謗し、両党におけるところの国会の正常な運営を自民党みずからが破壊するところの発言であると私は思わざるを得ないのです。重ねて言いますが、社会党は、国民年金保険の中で無醵出の年金は三つ、母子年金、身体障害者年金、老令年金の三つをはっきり出しております。そうして母子年金月三千円、身体障害者月三千円、老令年金月二千円、曾祢君の言われる通りに、自民党の月一千円は、あまりにも老令を保障するものとして、過少ではない…