竹中勝男
会議録に記録された「竹中勝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,141 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) ちょっと静かに願います。発言中です。
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて下さい。 午後四時二十七分速記中止 ――――◇――――― 午後四時五十七分速記開始
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) それでは委員会を再開いたします。 ただいま野本委員から議事進行に関する動議が出ましたが、委員長においては、同一の趣旨をもってこの大臣に対する質疑をこの程度で打ち切ろうとしておったところでありますから、ただいまここでこの動議に対する採決を省きまして、次の段階に進むことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) それではそのように取り計らいます。 ―――――――――――――
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) それでは直ちに市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を求めます。
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) それでは委員会を一時休憩いたしまして……。
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 委員長としては承わっておきます。 それでは委員会開会後行われました理事会の経過報告で御承認いただきました通り、これから委員会を休憩いたしまして理事会を開き、今後の審議について協議することといたします。 それでは休憩いたします。 午後五時四分休憩 ――――◇――――― 午後十時五十九分開会
第29回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) それでは、ただいまから委員会を再開いたします。 先刻開会いたしました委員長及び理事打合会において、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案等の今後の審議日程について協議を行いました。 委員長は、明日から本法案の審議に入りたいと切なる希望を述べましたが、結局結論を得るに至りませんでしたので、明日午前九時五十分から委員長、理事打合会を開き、協議を行うことに意見の一致を見ました。 本日はこれにて散会いたします。…
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) それではこれから文教委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたから御報告いたします。 六月二十日吉江勝保君、高田なほ子君が辞任され、その補欠として平井太郎君、藤原道子君が選任されました。また、二十三日には平井太郎君、林屋亀次郎君が辞任され、その補欠として吉江勝保君、斎藤昇君が選任されました。 ―――――――――――――
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 次に、教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。 本日は、本件に関する参考人として、全国都道府県教育委員長協議会会長木下一雄君及び都道府県教育長協議会幹事長本島寛君が出席されており、教職員の勤務評定試案を作成された当事者から、その立案の趣旨並びにその内容、実施方法などについて御説明を願い、それに対する質疑を通して、本件の問題点を明らかにすることになっております。参考人の方々には御多忙中、本委員会の調査のため御…
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) ありがとうございました。 次に、都道府県教育長協議会幹事長の本島寛君にお願いいたします。
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) ありがとうございました。それでは逐次御質問、御質疑をお願いいたします。
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) ちょっと参考人の御答弁に先だちましてこの際委員の変更について御報告いたします。本日藤原道子君が辞任され補欠として高田なほ子君が選任されました。以上であります。 ―――――――――――――
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) ちょっと御発言の前に委員長として申しますが、あと三十七分くらいになっておりますので、まだ御質問の希望者が相当あると思いますので、御質問をきわめて簡単に、また御答弁もそういう要点にしぼっていただきたいと思います。
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) ちょっと高田委員に申しますけれども、だいぶ時間が高田委員とっておられますので、あとで……。(高田なほ子君「誤解があるから」と述ぶ)
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) わかりました。
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 御注意しますけれども、時間が、予定の時間に近づいて、二分ほど過ぎておりますから……。(笑声)
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) お諮りいたします。(「委員長、関連」「関連が出ているのだよ、委員会」と呼ぶ者あり)お諮りいたします……。(「委員長、関連」と呼ぶ者あり)それでは湯山君。
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 静粛に願います。
第29回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) それじゃ最後に指摘する点がありましたら、簡単に指摘して、これでもって……。