竹中勝男
会議録に記録された「竹中勝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,141 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 先刻開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 まず、勤務評定問題を中心とする教育行政のあり方について参考人の意見を求める件は、協議をいたしましたが、決定に至らず、次回の理事会において協議することとなりました。 次に、地方行政委員会において本審査になっております風俗営業取締法の一部を改正する法律案について連合審査会の申し入れを行う件について提案がありましたが、本件は、本日の委員会散会後協議…
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) これは自民党さんの方で、勤務評定に関する問題は、すでに今あらためて参考人を呼んで意見を求める必要はないのではないかという意見が相当強いので、社会党は、まだこの問題は解決していないし、これまで社会党の方の意見の中には、実施者の方の意見は聞いたけれども、実施される方の意見も聞きたいという希望もありますし、さらに勤評の問題は、先ほど申した通りに、いまだ解決に至っていない問題もたくさん残している段階でありますから、ぜひ参…
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) この前も、きょうの理事会でこれは相談をするという、私が言ったときに、同じ条件でお互いに話し合っているのではおそらく結論が出ないだろうと私は申したのですが、中野さんの方で、きょうもこの前と同じ意見なんです。こちらも、社会党の方も同じ意見なんですが、しかし、それでは参考人を呼ぶことを取りとめるかというわけにもいかない。両方が同じことを繰り返しておるわけです。それで、これはやはり党と党との話し合いに持っていった方が――…
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 中野理事にお尋ねしますけれども、次回の理事会において協議することになっておるのですが、次回の理事会までに大体まとまりそうですか。
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 善処いたします。
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 風俗営業取締法の一部を改正する法律案については、連合審査をやるということは自民党さんの方では反対ではないのです。ただ最後的に、こちらの日程が相当たくさんの問題を持っておりますので、十分これは全体との関係も考えてやらなくちゃならないという意見でありましたので、委員長としては、きょうこの委員会のあとで委員長理事打合会を開く予定でおりますので、それで早急に決定して、正式に申し入れたいと思っております。しかし、とりあえず…
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 承知しました。自民党の理事の方々には十分御了解と思いますので、早急にこのあとの委員長理事打合会で決定して、向うに申し入れるように善処したいと思っております。 先ほど申しましたことに引き続きまして、以上の報告の通り取り運ぶことに御異議ございませんか。
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 それではまず法制局に対する質疑を行うことにいたします。 法制局の方から、資料といいますか、国会法第五十六条の三第一項の審査中の解釈について、この前、湯山委員からの御質問がありましたのに対して、文書をもって回答がありますが、齋藤法制局長から……。
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) どうですか、法制局の方で解釈がつきませんか。
第30回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(竹中勝男君) 速記を起して下さい。 本日の委員会はこの程度で終了することにいたします。 午後三時二十五分散会
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。 先刻開きました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 懸案になっております教職員の勤務評定に関する参考人については、協議を行いましたが、意見の一致を見ることができず、次回理事会において引続き協議を重ねることといたしました。 社会教育法等の一部を改正する法律案について、関係団体及び学識者から参考人として意見を聴取してはどうかという提案があり、協議いたしまし…
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 了承いたしました。それでは、社会教育法等の一部を改正する法律案について提案理由の説明を聞く前に、法制局に来ておっていただいて、湯山委員から疑義のある点についてはただすということにして、議事を進行したいと思います。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 今、委員長としての発議いたしました問題点につきましては、きょうの日程はきょうの日程通りに進めていきたい。ただ、その提案理由の説明を聞く前に、一言法制局に疑義があると言われるのですから、これは議事進行上、そういうふうに取り運んでも提案理由の説明を聞くことには変りないと思います。時間もなるべく三時半に終りたいと思います。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 速記とめて。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 ただいま湯山委員から要請がありましたように、この提案理由説明に入ったときに、審議が始まったのかどうかということについては、法制局の見解を文書によって次の委員会までに提出してもらうという、そういう希望を委員会が承認されたものとして議事を進行することに御異議ございませんか。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) それでは、御異議ないものと認めまして、以上の報告の通り運ぶことに御異議ございませんか。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 台風被災教育施設などの復旧促進に関する件を議題といたします。 まず、提案者から趣旨について御説明願います。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて。
第30回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 ただいま中野委員から提案がありました通り、本決議案を可決することに賛成の方の挙手を求めます。