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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) はい。それでは午前中における日程を大体一時ということにきめておりましたので、午前中の質疑はこの程度で終ることにいたします。初中局長は、本日神戸で開かれております中学校長会議に出席のため、本日は出席ができないと思います。それで、今、岡委員の要望である初中局長に対する質問は、保留する以外にないと思います。次回にさらに初中局長の出席を求めて、答弁を求める以外にありません。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 委員長からちょっと発言しますが、実はきょうは総理が出席する予定で日程を組んでおったわけです。総理が出席することができるかできないかはまだけさの九時半まではわからなかったのです。だから、それで岸総理が出席される可能性もあったのです。こういう重要な委員会に、政府委員である初等中等局長が前から予定して国会を欠席するということになったというのが実情なんです。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) この問題は、ただいまの文部大臣の釈明を了承することにしたいと思います。ただ、岡委員また松永委員から相当強く今日の初中局長の行動に対しては批判があり、不満があるということははっきり記録にとどめておきたいと思います。 それでは、午前中の日程は、この程度で終ることにしまして、午後の再開を二時半といたしておきたいと思います。 それでは、この程度で午前中は休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 —————・————— 午後…

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 午前に引き続き、文教委員会を再開いたします。 ちょっと先に急ぐことからお諮りいたしますが、明日の連合審査会は、ただいま向うの内閣委員長が見えまして、午前十時が、どうしても向うの都合で十一時から一時の間でないと開けないというのですが、それでいいだろうかということでした。まあ、大体それはあした以外にこっちは、ちょっとあさってにしてくれぬかと言いますけれども、あさってはこっちの正規の委員会があるから困るということで、あ…

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) それから、この連合審査会に参考人の要求があるんですが、湯山委員から、日本学術会議の会長の兼重さんを参考人として呼んでほしいと言われるのですが、これは皆さんの御承認があれば申し込みますが……。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) そういうふうにそれは取り計らいます。 それでは、ちょっと速記をとめて下さい。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 教職員の勤務評定に関する質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。 それでは、山口大学の問題については、安部委員からはさらに調査のことについて申し入れがありますが、これは理事会において御相談いたします。 本日の委員会は、この程度で散会いたします。 午後四時二十四分散会

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これより文教委員会を開会いたします。 委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 本日の日程につきましては、まず、社会教育法等の一部を改正する法律案の質疑を行い、次に、区域外入学に関する件を取り上げることといたしました。 次回、十一月四日火曜日の委員会では、社会教育法等の一部を改正する法律案、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案の審議を行い、また、本日出席要求を行なってお…

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) 今、岡君の希望がございましたが、これは後刻に質疑を許すことといたしまして、以上の報告の通り取り運ぶことに御異議ございませんか。

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) それでは、社会教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記とめて。

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) 速記起して。 午前中の日程は、これで終って、一時半に再開いたします。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後二時十七分開会

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) ちょっと速記をとめて。

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) 速記を起して。 社会教育法等の一部を改正する法律案に対する質疑は、本日は、この程度とします。 —————————————

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) 次に、区域外就学に関する件を議題といたします。 質疑の方は、御発言願います。

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) 何か政府の方からこれに対して答弁ありますか。

日本社会党1958/10/30

30参議院 文教委員会 第7号

○委員長(竹中勝男君) それでは予定の時間を過ぎましたから、これで本日の委員会は……。