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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/12/11

31参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) それは、この委員会にその後の状態についての報告を求めるわけですね。

日本社会党1958/12/11

31参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 他にございませんか。 それでは、一応委員会はこれにて終了いたすことにいたしまして、後にちょっと御懇談に移りたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、理事補欠互選を行います。 現在、本委員会には欠員が一名ございます。互選の方法は、慣例により、委員長の指名によりたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。それでは、委員長は、理事に後藤義隆君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 委員に変更がありましたから、御報告いたします。 本日、吉田法晴君が辞任され、補欠として安部キミ子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 次に、先刻開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について御報告いたします。 まず、本日、出席を要求しております岸総理が、参議院予算委員会へ出席のため、本委員会に出席できませんので、御報告いたします。従って、本日の日程といたしましては、各派共同提案の南極地域観測隊並びに宗谷乗組員激励に関する決議案をまず議題とし、次に、本審査になりました学校教育法等の一部を改正する法律案及び同法律の施行に伴う関係法律の整理等に関…

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) それでは、まず南極地域観測隊並びに宗谷乗組員激励に関する決議案を議題といたします。 まず、提案者から趣旨について御説明願います。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) ただいま湯山委員から各派を代表して提案されました通り、本案を本委員会決議とすることに御異議ございませんか。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 次に、学校教育法等の一部を改正する法律案及び同法施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、提案理由について大臣から御説明願います。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 次に、補足説明を緒方大学学術局長から聴取いたします。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 次に、公立の高等学校の夜間課程の教職員に対する夜間勤務手当の支給に関する法律案を議題といたします。発議者に提案理由の説明を求めます。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 本案に関する質疑は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 次に、教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。 ちょっと速記をとめて下さい。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 速記を始めて。

日本社会党1958/11/04

30参議院 文教委員会 第8号

○委員長(竹中勝男君) 申しおくれましたが、ただいま御出席の方は、文部大臣、それから政府委員としては文部政務次官の高見三郎さん、それから大学学術局長の緒方信一さん、それから説明員には、文部事務次官の稲田清助さんと初等中等教育局地方課長の木田宏さんが見えておられます。ちょっと報告しておきます。