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日本社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
日本社会党1958/12/18

31参議院 文教委員会 第3号

○委員長(竹中勝男君) それでは、本日の委員会は、この程度で散会いたしたいと思います。 水害による災害復旧に要する経費についての国の負担に関する特別措置法案については、大体本日審議を尽したものと認めたいと存じます。それでは、本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) それでは、これから文教委員会を開会いたします。 委員に異動がありますから報告いたします。 十二月十二日、高田なほ子君、吉田法晴君、秋山長造君が、また十五日には大谷贇雄君がそれぞれ辞任され、補欠として、荒木正三郎君、坂本昭君、松澤靖介君及び苫米地義三君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 次に、先刻開きました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。本日の日程につきまして協議を行なった結果、まず、社会教育法等の一部を改正する法律案及び昭和三十三年九月の水害による公立の小学校及び中学校の施設の災害復旧に要する経費についての国の負担に関する特別措置法案について提案理由の説明を聞き、そのあとで教職員の勤務評定に関する件について質疑を行うことといたしました。 以上報告の通り運ぶことに御異議ございま…

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 社会教育法等の一部を改正する法律案及び昭和三十三年九月の水害による公立の小学校及び中学校の施設の災害復旧に要する経費についての国の負担に関する特別措置法案を一括して議題といたします。提案理由の説明を求めます。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、苫米地義三君が辞任され、補欠として大谷贇雄君が選任されました。 以上であります。 —————————————

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 次に、教職員の勤務評定に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 私語を禁じます。(「それでは委員長も公平にやりなさい」と呼ぶ者あり)

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 御静粛に願います。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 湯山君。(「ほかに回せ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)坂本委員の質問があって、それに対しての関連質問を先に取り上げておる。(「ほかの方も聞きなさい」と呼ぶ者あり)発言するときに、発言しているときに、質問者は「関連」と言って下さい。だれも言わないから。「関連」と言って下さい。(「きょうは勤評をやるんだから、みな関連ですよ」と呼ぶ者あり)はっきり、関連なら「関連」と言ってもらわないと、一人が質問しているのだから…

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 質問はなるべく簡単に願います。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 速記をつけて。 吉江委員に発言をお願いしますが、質問の要点を簡単に、できるだけ能率を上げてやって下さい。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) 質問を願います。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) もう二時になりますから、簡単に。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) これで最後に……。一つお願いしたいと思います。時間がさらに過ぎておりますから。

日本社会党1958/12/16

31参議院 文教委員会 第2号

○委員長(竹中勝男君) わかりました。それにもう一つ、調査のことを私は委員長として文部当局にお願いいたしておきたいのですが、今朝の新聞で知りましたわけですが、都内の某小学校で、何といいますか、ストリップ・ショーをやって、その日に著名な、何か意味を持つ人が出てあいさつをしたという、文教上これは非常な重大な関心を呼び起す問題が出ておりますが、その点について、一つ次回に委員長に報告を願います。 それでは、本日の委員会は、この程度で散会いたしま…

日本社会党1958/12/11

31参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) これより文教委員会を開会いたします。 調査承認区要求についてお諮りいたします。 当委員会においては、教育、文化及び学術に関する諸問題について従来調査を行なっておりましたが、今期国会においても同様に調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1958/12/11

31参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第七十四条の三により、調査承認要求書を議長に提出するわけでありますが、要求書の作成等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/11

31参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1958/12/11

31参議院 文教委員会 第1号

○委員長(竹中勝男君) 他にございませんか。