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緑風会参議院
総発言数
4,377
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1958/09/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 文教委員会25 件・25%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,377 20 を表示
緑風会1958/09/26

29参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○竹下豐次君 今承わりまして私も安心いたしたわけであります。なおできますならば、行政管理庁の方にもこれをお知らせ願っておいた方がいいじゃないかと思います。通産省の方ですぐ改めるということになれば、その必要もありませんけれども、通産省との話し合いの模様で、行政管理庁にお知らせしたらいいと思います。そういうふうにお願い申し上げます。

緑風会1958/07/09

29参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○竹下豐次君 三笠保存の問題につきまして、私も委員長に希望を申し上げておきたい。 実は四月であったかと思います。私は横須賀に見に参りました。もう実に惨たんたる状態で、委員長ごらんになっていないかもしれませんが、実際、私はほんとうに、涙をこぼしましたのでございます。三笠公園という名前のついた公園もあるということでありまして、そこのところに三笠艦が保存されている。そういう公園の名前もついているというので、ある程度には、まあそう見苦しくない程…

緑風会1958/07/09

29参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○竹下豐次君 ぜひ一つ、一度ごらん下さい。ごらん下さいますと、また感じがずっと違います。私自身が大へんな違いであります。聞いたときとでは違いますから、ぜひお願いいたします。 それから、先月の二十四日だと思いますが、海上保安庁にこの内閣委員会から視察に参りました。そのときに、ちょうどその沖を船で通りました際に、保安庁長官以下の幹部たちに、私はその話をいたしたのであります。もと、あれは軍艦で、あなたたちは違うのだけれども、しかし、海上保安の…

緑風会1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 関連して。阿蘇の爆発の問題のお尋ねでしたが、設備を完全にあなた方の御計画通りにすれば、絶対にこれは予報といいますか、観測ができるところまで学問は進んでおるのか。ある程度は、改善すればやりやすくなるという程度の学問の程度なんでしょうか、どちらでしょうか。

緑風会1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 それは日本だけの研究の程度でなくしても、世界じゅうの研究は、やはりその程度で各国ともとまっているわけですか。

緑風会1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 桜島の爆発、もう古い、話ですけれども、大正三年ですね。あのときもこれは古いことだから、その後はだいぶん進んだんだろうと思いますけれども、土地の者が、もう逃げないでいいかといって測候所の方に伺いを立てると、もう大丈夫だといってとめていて、やられたということもあります。そういう歴史もあります。これは古いことですから、今はよほど進んでいると思いますが、今のところでも、先ほどのお話の二時間ぐらいしかほんとうに観測できない、二十二時…

緑風会1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 もし、それでは、一今の場所からほかの所に移っておったとすれば、今の設備でも相当に観測はできておったはずなんですか。

緑風会1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 今までの観測がなかったというのは、今までずっと続けてやっておられたわけじゃないのですか。

緑風会1958/07/02

29参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 しかし、それはそうおっしゃれば、移っておったら、地盤が悪いからいけなかったということは言えぬわけじゃありませんかね。

緑風会1958/06/30

29参議院 内閣委員会 第3号

○竹下豐次君 私が理事会で申し上げた意味が、ただいまの委員長の表現では十分でなかったと思うのです。委員長がおっしゃいましたようなことも、私は申し上げました。筋道が通らないことはないと言いました。というのは、内閣委員会というのは非常に分担事項が広いのでございまして、どの委員会にも関係があるわけです。ひっかけていけば、何かにひっかかりができてきて、この委員会でも取り扱うということが必ずしも不合理ではない。そういう意味において、この管理職の問…

緑風会1958/06/30

29参議院 内閣委員会 第3号

○竹下豐次君 私ども緑風会の態度は、先ほど申し上げました通りでありまして、今から相談に持ち帰りましても、もうちょっと緑風会の態度は変らないだろうと思っております。 採決を、きょうすぐやろうというんですか。

緑風会1958/06/12

29参議院 建設委員会 第1号

○竹下豐次君 ちょっと時間を拝借いたしましてごあいさつ申し上げたいと思います。 二月の初めであったかと思いますが、建設委員長を勤めるということに相なりまして、最初に私はごあいさつ申し上げた際に、全くしろうとで何にもわからないから、皆さんの御援助をお願い申しますということを申し上げたのでありますが、私がお願いいたしましたように、皆様の非常なる御協力、御支援によりまして、会期中幸いにしてよろめくことなく、理事会でおきめ下すった日程通りに、大…

緑風会1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○竹下豐次君 ただいま議題となりました首都圏市街地開発区域整備法案について建設委員会における審議の経過平、一に結果を御報告申し上げます。首都圏整備法は、東京都の区域及びその周辺の地域を一体とした広域について総合的な計画を策定し、わが国の政治、経済、文化等の中心としてふさわしい首都圏の建設並びに秩序ある発展をはかる目的をもって、去る昭和三十一年四月に制定されたものでありますが、工業都市または住居都市として、首都圏整備委員会が指定する市街地…

緑風会1958/04/23

28参議院 本会議 第26号

○竹下豐次君 ただいま議題となりました日程第三十九から第七十までの請願四十一件につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、請願の内容を大別して申しますと、河川に関するものは、新潟市関屋分水促進に関する請願のほか、治水事業の早期完全実施に関するもの二件、河川及び砂防工事等の施行促進に関するもの五件、直轄河川編入に関するもの一件であります。 道路に関するものは、国土開発縦貫自動車道建設に伴う補償の…

緑風会1958/04/22

28参議院 建設委員会 第24号

○委員長(竹下豐次君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 四月十八日田中一君、杉山昌作君が委員を辞任され、その補欠として木下友敬君、村上義一君が委員に選任されました。また四月十九日木下友敬君が委員を辞任され、その補欠として田中一君が委員に選任されました。 —————————————

緑風会1958/04/22

28参議院 建設委員会 第24号

○委員長(竹下豐次君) この際、お諮りいたします。田中一君が一時委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。従って理事の補欠選挙を行う必要がありますが、四月十九日に田中君が再び委員に選任されましたので、理事の補欠互選は成規の手続を省略して、私から田中君を理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1958/04/22

28参議院 建設委員会 第24号

○委員長(竹下豐次君) 御異議ないと認めて、私より田中一君を理事に指名いたします。 —————————————

緑風会1958/04/22

28参議院 建設委員会 第24号

○委員長(竹下豐次君) これより首都圏市街地開発区域整備法案を議題といたします。まず、首都圏整備委員長から提案理由の説明を聴取いたします。

緑風会1958/04/22

28参議院 建設委員会 第24号

○委員長(竹下豐次君) 次に事務局長から逐条の説明を聴取いたしたいと思います。

緑風会1958/04/22

28参議院 建設委員会 第24号

○委員長(竹下豐次君) この際、委員の変更について御報告いたします。本日高野一夫君が委員を辞任され、その補欠として伊能芳雄君が委員に選任されました。