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緑風会参議院
総発言数
4,377
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1959/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 文教委員会25 件・25%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,377 20 を表示
緑風会1959/02/17

31参議院 文教委員会 第8号

○竹下豐次君 あまり長くなりますから、一応私の質問はこれで終ります。あとでまた時間がありましたらお伺いします。

緑風会1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○竹下豐次君 簡単な事項についてお伺いいたします。 御配付いただきましたこの資料ですね、これを拝見しますというと、第二ページ目に、「市町村の全部に社会教育主事を直ちに設置することは実情に適しないので、若干の猶予期間を設けることとし、すなわち市にあっては昭和三十七年三月三十一日までの間、町村にあっては政令で定めるところにより、町村の規模に応じて猶予期間を規定し、逐次設置することになっています。」これは市と町村を区別してあるわけですね。市の…

緑風会1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○竹下豐次君 町村について政令で定められるのは、何年間のうちに全部必置されるという見込みは立っていらっしゃらないのですか。

緑風会1959/02/12

31参議院 文教委員会 第7号

○竹下豐次君 それだけ承わって、松永さんに……。

緑風会1958/12/22

31参議院 文教委員会 第4号

○竹下豐次君 私、緑風会を代表して本案に賛成の意思を表します。非常な災害でありまして、その救済のために、この法律が成立しますことは、まことに喜びにたえない次第でありますが、この際、特に私、希望を申し上げておきたいと思います。それは、数年前に北九州地方を襲いました台風の際に、特別の措置がとられまして、多額の補助金等も出たわけでありますが、その際の使途につきまして、いろいろな疑惑が起ったり、あるいは会計検査院、行政管理庁あたりの調査の結果指…

緑風会1958/12/15

31参議院 内閣委員会 第2号

○竹下豐次君 私は、緑風会を代表いたしまして本案に賛成いたします。 元来、人事院から期末手当の問題のみならず、ほかの問題につきましても、いろいろ勧告しておられますので、われわれといたしましては、この案につきまして、期末手当の問題のみならず、ほかの問題についてもいろいろ質問も申し上げ御答弁をいただいた上で、本案の採決の決定をしなければならないのが当然であると思います。しかしながら、はなはだ遺憾でありますが、前国会におきまして非常な混乱を重…

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 矢嶋さんの第一の質問ですね、共済組合法やら恩給法などと統合するか、あるいは従来通り並行していくかという問題についての質問に対して、大臣の御答弁がもうしばらく待て、追っかけてもう政府の方でも態度がきまるというような大へん軽い御答弁であったように思います。そうだと大へんけっこうだと思っておりますが、この問題は御承知の通り、ずいぶん古くからの問題でありまして、それだけに事務的に見ましても、非常に複雑な問題でありますので、長くかか…

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 大臣お急ぎでしょうから、退席下すってよろしゅうございますけれども、事務当局の方でどのくらいの程度に進んでおるのか、その点を詳しい御説明でなくても、本筋だけ御説明願いたいと思います。

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 もうきょうは、日程の質問はこれで全部お終いですか。

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 私、もし日程が済んだということでありますならば、日程外になりますが、もう時間もおそいし大へん恐縮ですが、四、五分時間をいただいて質問することをお許し願いたいと思います。ちょうど政務次官、管財局長、総務課長、関係の方々がおそろいでございますし、また、私の質問は非常に簡単ですから、またおいで願うのも、会期の迫っておる際でもありますので、かえって御迷惑でありますので、この際伺っておきたいと思いますが……。

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 それでは、さっきお願いしたのをお聞きして下さいますか。

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 私がお尋ねしたい問題は、三笠艦の保存の問題ですが、これは、大蔵省の主管ということは疑わしいとお考えかもしれませんけれども、私の方でも関係がございますので、この際にお尋ねいたしたいと思います。実は、夏、委員会を開きました際に、文化財保護委員長においでを願いまして、いろいろお尋ねしたのです。それで、八木先生から一番先にお尋ねがあったかと記憶しておりますが、文化財として保存はできないものかという質問に対しまして、河井さんは、保護…

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 管財局長はごらんになっていますか。

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 私も、今年の初めでしたか、参りまして見たんです。ごらんの通りの惨状であります。私の感じといたしましては、これはもう、あんなままにして置いておくということは、国の恥をさらすものだ、日本国民というものは、いかにも先人の働きというようなものに対する感謝の念がちっともない国民じゃないかというような感じまでも外国人に与えるじゃないかというようにまで、実は私は考えたのであります。非常に私は遺憾千万だというように思いました。何とかこれは…

緑風会1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○竹下豐次君 御答弁を承わりまして、私も非常にうれしいわけでありますが、そういう方向で一日も早く決定、着手されることを希望しておきます。あそこへ行きました際に、あの場所がああいうへんぴな場所でありますから、国民の大多数の者は見る機会がないわけであります。あれがもう少し東京の中のような手の届く場所にあったら、これは国民は怒ります、黙っておりません。幸か不幸かああいう所に引っ込んでおりますので、そういう点もお考えになって、市に払い下げるなん…

緑風会1958/10/06

30参議院 内閣委員会 第2号

○竹下豐次君 少し関連して……。私も今の長官の御答弁がよく了解できませんですが、簡単にお尋ねいたします。もし、この協定の金額がほんとうに妥当な金額であって、そして過不足がないのだ、これをもうふやす必要はないのだというような数字であるならば、それにまたプラスXというものを日本政府としてアメリカ側に要求するということは、これは考えてみなければならぬということになるだろうと思っております。遠慮しなければならないというような場面もあるだろうと思…

緑風会1958/10/06

30参議院 内閣委員会 第2号

○竹下豐次君 そうすると、一番初めに私がお尋ねいたしました今の協定の金額がやはり正しい。それでいいんだ。不足ほ感じないということに、まあ政府としてはお考えになっているわけなのですか。

緑風会1958/10/06

30参議院 内閣委員会 第2号

○竹下豐次君 時間もだいぶ切迫いたしましたので、簡単に長官に、先に質問いたしましたことの続きをお伺いしたいと思います。今度の問題も労災法の補償の問題と結びつけての御説明だったのでありますが、労災法の規定を私こまかく存じませんから、お尋ねするわけでございますが、私の頭にちょっと浮んでいることは、この問題は労災法の問題にしいて結びつけて労災法の基準をこのものの基準にするという必要はないのじゃないか、二つは性質が違うのではないか、こういうふう…

緑風会1958/10/06

30参議院 内閣委員会 第2号

○竹下豐次君 しかし、労災法の補償そのものは、もうすでにこれは法律問題、立法問題ですから今言ってもしょうがないわけですけれども、これさえ十分でないと私は思うのです。だからほかの場合に、切り離して考えることができるならば、あまり関連させずに、一つ正しい理由で主張されるということは決しておかしくないのじゃないか、こういうふうに考えます。それから先ほど矢嶋さんのお話がございましたが、日米間のいろいろな関係も、これはよほど考えなければならない。…

緑風会1958/09/26

29参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○竹下豐次君 松岡さんに簡単にお尋ねいたしますが、大阪の通商産業局の貿易部が定員が足りないので、何か民間団体に加勢をさせておるという問題がございましたが、これは非常に異例なことだと思いますが、困った結果だろうと思いますが、よほど制度としては考えなければならぬことじゃないかと思うわけです。数年前これとちょっと違いますが、税関でやっぱり手が足りませんで、民間の団体に寄付させて、昔の請願巡査みたいのようなことをやっておったことがありました。そ…