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緑風会参議院
総発言数
4,377
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1958/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 文教委員会25 件・25%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,377 20 を表示
緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 この際、お諮りいたします。岩沢君から理事を辞任いたしたき旨申し出がありますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) 御異議ないと認めます。 つきましては直ちにその補欠互選を行いたいと存じます。互選の方法は成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) 御異議ないと認めます。それでは私より稲浦君を理事に指名いたします。 —————————————

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) それでは昭和三十一年度建設省計画局及び河川局関係予算に関する件を議題にいたします。 まず町田計画局長より、計画局関係の予算について御説明を願います。

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) それでは、これより質疑に入ります。計画局関係の予算について御質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) ほかに御質問はございませんか……。それでは計画局長に対する質問は一応これで打ち切りまして、次に山本河川局長に河川局関係の予算について説明をお願いいたします。

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) それでは河川局関係の予算について、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

緑風会1958/02/11

28参議院 建設委員会 第3号

○委員長(竹下豐次君) ほかに御質疑ございませんか……。御質疑もございませんようですから、河川局関係の予算に対する質疑は一応この程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

緑風会1958/02/06

28参議院 建設委員会 第2号

○委員長(竹下豐次君) ただいまより建設委員会を開会いたします。 まず前回以後の委員の変更について御報告いたします。 一月二十日山口重彦君及び大河原一次君が委員を辞任され、その補欠として戸叶武君及び小酒井義男君が委員に選任されました。 また一月三十日島村軍次君が委員を辞任され、その補欠として私が委員に選任されました。 —————————————

緑風会1958/02/06

28参議院 建設委員会 第2号

○委員長(竹下豐次君) 次に本日の委員長及び理事打合会について御報告いたします。 まず委員会の定例日について協議をいたしました。従来当建設委員会は、毎週の火、木の午前を委員会開会の定例日といたして審議を進めて参りましたが、今国会に限り火、木の午後を定例日とすることに決定いたしたのであります。 次に本日以後の委員会の議事の進め方について協議をいたしました。本日は、昭和三十三年度建設省関係予算について、根本建設大臣から説明を聴取することとし…

緑風会1958/02/06

28参議院 建設委員会 第2号

○委員長(竹下豐次君) 異議なしと認めます。 —————————————

緑風会1958/02/06

28参議院 建設委員会 第2号

○委員長(竹下豐次君) それではこれより本日の議事に入ります。 昭和三十三年度建設省関係予算に関する件を議題に供します。 まず建設大臣から説明を聴取いたしたいと思います。

緑風会1958/02/06

28参議院 建設委員会 第2号

○委員長(竹下豐次君) 本件についての質疑は次回以後の委員会においてお願いすることとして、本日はこれで散会したいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なししと呼ぶ者あり〕

緑風会1958/02/06

28参議院 建設委員会 第2号

○委員長(竹下豐次君) 異議なしと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会

緑風会1957/11/14

27参議院 内閣委員会 第9号

○竹下豐次君 私は緑風会を代表いたしまして、修正案に反対、政府原案に賛成するものであります。 今回の増額は、はなはだ率が低いのでありまして決して私は満足な増額であろうとは思いませんが、しかし一方政府の財政の方面も考慮しなければならないのでありまするので、この際、この程度でがまんしなければならないというふうに考えておるのであります。 なおこの修正案は、私は今初めてここで承わりましたのであります。もう御承知の通り会期はきょうだけでありまして…

緑風会1957/11/08

27参議院 内閣委員会 第5号

○竹下豐次君 私、緑風会を代表して意見を述べます。原案に賛成いたします。私は、質問のうちに私の希望も含めて申し上げておりますが、そう繰り返して長たらしく申し上げる必要もないと思いますが、ただ、一言申し上げておきたいのは、幸い今度候補地になっておりまする現在の地質研究所、地理調査所ですかの敷地というものが官有地でありますし、政府の決意いかんによりましては、すぐにでも問題を解決することができる問題だと、かように考えております。しかし、昨日の…

緑風会1957/11/07

27参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 御説明によりますと、今回の御計画は了解ができたように思いますが、一、二お伺いしたいと思います。 現在茨城県の方で予定されている六万一千坪ですね。その・うちの三万坪を原子燃料公社の方に割愛する、あと三万一千坪残る、こういうことになる。一方千葉市でしたか、稲毛の近くに二万坪とりあえず予定される。そこにこの研究所をお作りになるという御説明のようでありますが、そうすると、その三万一千坪残る分ですね。これは、将来また公社の方で、三万…

緑風会1957/11/07

27参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 今の御説明によるというと、六万一千坪、三万一千坪に三万坪加えてもまだ足りないくらいのことで、相当広い面積を要する。これはもう大かた間違いのないお見込みのように承われるのですが、それなら、もうこの際、一万坪を割愛するとかいうようなことでなくして、全部一緒におやりになったらどうかということ――もっともその公社の方の資金の問題とか、いろいろな関係があるから、そういうことにいかないのかもしれませんけれども、そこまでの見通しがついて…

緑風会1957/11/07

27参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 それを政府としては、遊ばせて持っているということになるわけですね。政府の方で公社の方に三、力一千坪というものを早く払い下げするということになったら、政府の財政はそれだけプラスになる。ただぼんやり、向うが要求するまでは、次の第二次の要求をする希望を持ってくるまでは、ただ遊ばして置くということは、国としては損な立場にならないか、こういうような疑問を起すのですがね。その点は、何かそうしなければならない理由があるのですか。

緑風会1957/11/07

27参議院 内閣委員会 第4号

○竹下豐次君 私の言うことは、さっぱりしろうとで、わからないのですけれども、きわめてしろうと的の質問でありますけれども、総合研究所というものを一カ所に、今度の御計画の所にお集めになった方が都合がいいのか。あるいはこの燃料公社の付近に、またその分所みたいなものでも置いて、御研究になるのが都合がいいのかですね。それもまあ私にはわからないわけなんです。