稲嶺一郎
会議録に記録された「稲嶺一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会87 件・87%
- 本会議7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、四件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、日本国政府とスペイン政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、日本国政府とバングラデシュ人民共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、日本国ドイツ民主共和国との間の通商及び航海に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する一の文書である千九百七十一年の小麦貿易規約の有効期間の第六次延長及び同協定を構成する他の文書である千九百八十年の食糧援助規約の…
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 去る三月三十日予算委員会から、三月三十一日及び四月一日の二日間、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 櫻内外務大臣から説明を求めます。櫻内外務大臣。
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で、外務大臣の説明は終わりました。 この際、お諮りいたします。 外務省所管昭和五十七年度予算の大要説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩します、 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、予算委員会から審査を委嘱された昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) これをもって昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、この委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 —————・—————
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。櫻内外務大臣。
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようでございますので、これより直ちに採決に入ります。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 ―――――・―――――
第96回 参議院 本会議 第2号
○稲嶺一郎君 ただいま議題となりました議定書二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 北西太平洋のソ連の地先沖合いにおける一九七七年の漁業に関するソ連との協定及び日本国の地先沖合いにおける一九七七年の漁業に関するソ連との協定の有効期間は、今日まで四度にわたって延長されましたが、その有効期間はいずれも本年末に満了することとなっております。今回の二つの議定書は、両協定の有効期間を明年末までさらに一年間延長する…
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕