稲嶺一郎
会議録に記録された「稲嶺一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会87 件・87%
- 本会議7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、千九百七十八年の船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十二年十一月十日及び千九百七十八年十月二十三日にジュネーヴで改正された千九百六十一年十二月二日の植物の新品種の保護に関する国際条約の締結について承認を求めるの…
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 澤田防衛課長。
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で三件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 千九百七十八年の船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 千九百七十二年十一月十日及び千九百七十八年十月二十三日にジュネーヴで改正された千九百六十一年十二月二日の植物の新品種の保護に関する国際条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第8号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案の審査のため、本日、財団法人国際科学技術博覧会協会事務総長伊原義徳君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 日本国とドイツ民主共和国との間の通商及び航海に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する一の文書である千九百七十一年の小麦貿易規約の有効期間の第六次延長及び同協定を構成する他の文書である千九百八十年の食糧援助規約の有効期間の第一次延長に関する千九百八十一年の議定書の締結について承認を求めるの件、国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案、以上三案件を便宜一括して議題…
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で三案件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本国とドイツ民主共和国との間の通商及び航海に関する条約の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 千九百七十一年の国際小麦協定を構成する一の文書である千九百七十一年の小麦貿易規約の有効期間の第六次延長及び同協定を構成する他の文書である千九百八十年の食糧援助規約の有効期間の第一次延長に関する千九百八十一年の議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、三案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、千九百七十八年の船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締決について承認を求めるの件、千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十二年十一月十日及び千九百七十八年十月二十三日にジュネーヴで改正された千九百六十一年十二月二日の植物の新品種の保護に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、以上三件を便宜一括して議題といたします。 政府から…
第96回 参議院 外務委員会 第7号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で趣旨説明は終わりました。 三件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会 —————・—————
第96回 参議院 本会議 第14号
○稲嶺一郎君 ただいま議題となりましたスペイン及びバングラデシュとの各文化協定につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 これらの協定は、戦後わが国が諸外国と締結した文化協定とほぼ同様の内容のものでありまして、わが国とスペイン及びわが国とバングラデシュとの間で、それぞれ学者、学生、芸術家の交換等、文化及び教育の分野における交流を奨励することを定めております。 委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知を願い…
第96回 参議院 外務委員会 第6号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国政府とスペイン政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、日本国政府とバングラデシュ人民共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、以上二件を便宜一括して議題といたします。 両件につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。