稲嶺一郎
会議録に記録された「稲嶺一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会87 件・87%
- 本会議7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 国際情勢等に関する調査を議題として質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第95回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(稲嶺一郎君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ―――――・―――――
第95回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 国際情勢等に関する調査を議題として、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第95回 参議院 外務委員会 第2号
○委員長(稲嶺一郎君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび外務委員長に選任されましたが、委員各位の御支援によりまして、公正円満な委員会の運営に努め、責任を全ういたしたいと存じますので、何分とも御協力のほどをよろしくお願いいたします。(拍手) 秦野前委員長からごあいさつがございます。秦野章君。
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御報告いたします。 すでに御承知のことと存じますが、本委員会の委員でございました永野嚴雄君は、去る八日、逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 ここに、皆様とともに同君をしのび、謹んで黙祷をささげ、心から哀悼の意を表し、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 それでは、皆様の御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ありがとうございました。 —————————————
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在、理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大石武一君、鳩山威一郎君を指名いたします。 —————————————
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時七分散会 —————・—————
第95回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲嶺一郎君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います、 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第95回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲嶺一郎君 ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲嶺一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に大鷹淑子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔大鷹淑子君委員長席に着く〕
第94回 参議院 外務委員会 第10号
○理事(稲嶺一郎君) いいでしょう。
第94回 参議院 外務委員会 第8号
○理事(稲嶺一郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後零時四十分に再開することにいたし、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後零時四十一分開会
第94回 参議院 外務委員会 第4号
○稲嶺一郎君 まず最初に、一次産品の件についてお尋ねをしたいと思います。それからその後で、この前、カンボジア問題あるいはまたタイの問題等について質問をしなければならないようなことがございましたので、後でこの問題に触れていきたいと思います。 それで、私、外務省の方から出された報告書でございますが、一次産品共通基金について見ますと、これの中に署名状況と出ておりますが、これに共産圏は中国以外は一国も出ていないのですが、この一次産品の問題につい…
第94回 参議院 外務委員会 第4号
○稲嶺一郎君 共産圏の方も賛成だということでございますが、署名の状況から見ると、去年の十月一日から四月八日までの間にまだ三十三カ国しか署名はされてない。その点から考えますと、いま参事官からおっしゃったように、これに対する署名は、共産圏から今後相当たくさん署名する可能性のある国々があると考えますか。
第94回 参議院 外務委員会 第4号
○稲嶺一郎君 まあ期待はしているようだが、実際に共産圏の国々はこの一次産品の問題についてはどういうふうに考えていますか、非常に理解に苦しむわけなんですがね。