稲嶺一郎
会議録に記録された「稲嶺一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 553 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会87 件・87%
- 本会議7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 櫻内外務大臣及び辻外務政務次官から就任のあいさつがあります。櫻内外務大臣。
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 辻外務政務次官。
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、以上両件を便宜一括して議題といたします。 …
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で趣旨説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 他に御発言もないようでございますので、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでございますので、これより直ちに採決に入ります。 まず、北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認…
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 —————・—————
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲嶺一郎君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲嶺一郎君 ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○稲嶺一郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に大鷹淑子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔大鷹淑子君委員長席に着く〕
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十五日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 —————————————
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) これより請願の審査を行います。 第七二号婦人に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の早期批准に関する請願外十六件を議題といたします。 まず、専門員から説明を聴取いたします。山本専門員。
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 以上で説明を終わりました。 これらの請願につきましては、理事会におきまして協議いたしましたところ、第七二号婦人に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の早期批准に関する請願、第三九二号婦人に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約批准に関する請願外八件、第七三六号婦人に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約の批准促進に関する請願、第八七一号婦人差別撤廃条約の早期批准に関する請願外一件、第一九九〇号婦人差…
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会 —————・—————