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民社党・国民連合衆議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1977/08/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会93 件・93%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
民社党1977/08/02

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○稲富委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、沖繩県嘉手納基地における爆音防止対策に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

民社党1977/08/02

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○稲富委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/08/02

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じた際には、委員長において、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/08/02

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/08/02

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員 上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員長 これより理事の互選を行います。

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員長 ただいまの上原康助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/07/27

81衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 阿部 文男君 西銘 順治君 本名 武君 山田 久就君 上原 康助君 加藤 万吉君 斎藤 実君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十九分散会

民社党1977/07/19

80衆議院 農林水産委員会 第33号

○稲富委員 私は、与えられた時間がわずか十五分でございますので、ただ二点にしばりまして要点を簡潔に申し上げまして、お尋ねいたしたいと思うのであります。 まず第一にお尋ねいたしたいと思いますことは、これはただいま瀬野君からも御質問がありました問題でございますが、現行の米価決定方式を再検討すべきではないかという問題でございます。これは、私は数年前から毎年毎年繰り返してここで大臣に何回かの質問をし、希望した問題でございますが、またことしも重ね…

民社党1977/07/19

80衆議院 農林水産委員会 第33号

○稲富委員 時間がありませんから、もう反問いたしませんが、次にお尋ねしたい問題は、米価は御承知のとおり食管法に基づいて決定されるものでございます。本年度の米価決定では、私たちがこの諮問の内容等を見ますと、その食管法を、米価を上げないように解釈をしてやられたというような感が深いのでございます。何だか安くするために、あるいは労働費の問題であるとか物財費の問題であるとか、なるたけ安く見て算定したというような、こういう感さえ深くするのでございま…

民社党1977/07/19

80衆議院 農林水産委員会 第33号

○稲富委員 いま大蔵省の御答弁を聞きますと、食管法というものに一つも違反していないんだ、実に勝手にこう言っていらっしゃる。私は、これが提案されたときの、当時の提案者である農林大臣の国会の本会議における提案理由の説明を申し上げた。この提案理由の説明の中で、いま申しますように、「生産セラレタル米麦ハ必ズ政府ガ之ヲ買上グルト云フ体制ヲ明カニスルコト」であるということを、提案者がはっきり述べているわけなんですよ。 それで、いままで農民は全部政府…

民社党1977/07/19

80衆議院 農林水産委員会 第33号

○稲富委員 どうも大蔵省の答弁にも不満でございます。 農林大臣は米の再生産を確保するために大いにがんばってくださるそうでございますので、本年度の米価に対しましては特にその意を強くして、ひとつぜひ農民の期待に反しないような米価を決定していただきたいということを最後にお願いを申し上げまして、私の質問を終わることにいたします。

民社党1977/06/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号

○稲富委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に掲載してありますとおり二件であります。 両請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 両請願の内容につきましては、文書表等ですでに御承知のことでありますし、また先ほどの理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、…

民社党1977/06/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 まず、請願日程第一の請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/06/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1977/06/08

80衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————− 〔報告書は附録に掲載〕 ————————————−