稗田治
会議録に記録された「稗田治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,396 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本住宅公団理事
- 直近の発言日
- 1967/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会65 件・65%
- 建設委員会19 件・19%
- 文教委員会11 件・11%
- 商工委員会5 件・5%
※ 全 1,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 関東支所の土地課長でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 先ほど大森委員からの、第一明和の顧問という御発言ございましたけれども、顧問というようには私たちは聞いておりませんでした。自分で自営の不動産業を始めたというように聞いておりました。
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 土地の評価は、不動産関係とか近傍類地価格とか、そういうようないろいろの資料を整えまして、土地等評価審議会という公団の内部の機関でございますけれども、そこでそれらのことを勘案して幾らまでということをきめるわけでございます。ただ、支所におきましてはやはり若干の余裕を持って交渉したいというので、まあ契約締結されたものは若干それより低めに出るかと思いますが、一万一千四百二十七円と申しましたのは、十一次までの総平均が実績そう…
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 五城産業の手数料の件について申し上げますと、神奈川県の規定では、売り渡し人と買い受け側と両方から三%ずつというのが限度になっているわけでございます。一方が、つまり公団の場合は支払っておりませんから、そういう場合は六%までということになっているわけでございます。左近山第一の場合は六%の手数料を取っているものだと、かように私は理解しているわけでございます。第二のほうはそれより少ないように聞いております。いま公団を通じま…
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 花見川の場合は、立ち会いは全部いたしておりますけれども、その契約の通知、これが若干漏れておったようでございます。
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 立ち会いはやっておりますが、地主への通知がなかったということでございます。
第57回 参議院 決算委員会 第2号
○参考人(稗田治君) 五城産業につきましては、東京都の免許を受けておったものでございますから、東京都の審査の過程を東京都に問い合わせをしたわけでございます。東京都としましては、地方公共団体にくる申請書に基づきまして——地方公共団体と申しますのは、東京都のことでございますが——該当の市町村に犯歴等の照会の文書を送り、これに対して市町村長は、二週間ないし三週間で文書によってその有無を回答する。その結果によって免許を出している、こういうことで…
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(稗田治君) 取得の年月日は昭和四十二年三月十五日でございます。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(稗田治君) 表題部。土地の表示の所在は、千葉市幸町……。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(稗田治君) 事項欄。昭和四十二年二月二十五日、公有水面埋立て。登記の日付は、先ほど申しましたように四十二年三月十五日です。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(稗田治君) 不動産鑑定は、日本不動産研究所の評価を依頼してとっております。
第57回 参議院 決算委員会 第1号
○参考人(稗田治君) 結論としてごく簡単に申し上げますと、「既成近隣地の標準更地価格を一平方メートル当たり九千円と査定し本地は造成後日が浅く未熟成地である点を考慮し、人気的にその九〇%程度が妥当と判断して鑑定評価額を表記の通り四十二億三千五百八十八万五千円(一平方メートル当たり八千百円)と決定した。」と書いてあります。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) お尋ねの八千代台の取りつけ道路の契約でございますが、第十次の契約にあたっての分でございまして、総額四千三百五十九万八千二百五十円でございます。この実際の配分その他につきましては、最終的なことについては、公団としては了知していないわけでございます。各地主の申し出の要求額は、いま御質問にございましたように、一万円ないし一万三千五百円でございますけれども、したがいまして、それに近い金額で妥結したいということで、公団側は当…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) 前にもお答えしたことがあるかと思いますけれども、御承知のように花島、天戸、柏井という三地区にまとまっておりまして、当時公団に用地買収方を希望してまいったのは、それぞれの地区が、公団の団地の誘致を地主たちが考えて、そこにもちろんいまおっしゃったような業者の方が手伝いとして入っておったと思いますが、それぞれの三地区から申し出があったわけでございます。それで公団といたしましては、非常な適地である、うまく全体がまとまるので…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) ただいまのお尋ねの調整金という名称につきましては、いま御指摘の中にもございましたように全く俗称でございまして、公団側の支出から考えますると、これは土地代金の増額であるということに相なるわけでございます。用地を買収いたします場合に、大体この地区はまとまったというふうな話がありまして、どのくらいでまとまるのだろうというようなことを聞くわけでございますが、たとえば六千円でまとまるというようなことで、あとの二割等がなかなか…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) お尋ねの件につきましては、先ほど申し上げましたように、公団としましては代表者に払っておるのでございますから、これから先の向こう側の経理上のことにつきまして、すでにこちらは土地を取得しまして、いま工事にかかっております。ちゃんと土地はこちらは取得しております。ですから代金の向こう側のサイドのことにつきまして、公団がそこまで介入するということも不可能なわけでございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) 笠川ゆりさんの点につきましては、笠川ゆりさんが来所されましたときに、担当者は、同人に対しまして、地主代表に支払った後の代金の分配につきましては公団は関与していない、当事者間で解決してほしいということを言ったのであります。なお、第一明和の事務所の所在地をそのとき笠川ゆりさんに教えたわけでございます。なお、非常に暑いときでございましたので、せっかく御遠方からおいでになられたというので、担当者が好意をもちまして第一明和の…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) 左近山の団地について申しますと、横浜市保土ケ谷区川島町外でございますが、面積は三十万三千百八十二・八四平方メートル、それから地主数が八十九名でございます。で、買収の単価は平方メートル当たり四千五百三十四・四八円、総額で十三億七千四百七十七万五千二十円ということになります。建設戸数は四十一年度……
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) 左近山第二もございますが、左近山第二は、同じく場所は保土ケ谷区市沢町外でございまして、面積は二十万六千百五十七平方メートルでございます。地主の数が五十九名でございます。買収の単価は平方メートル当たり四千五百三十二円でございまして、総額は九億三千四百三十万三千五百二十四円でございます。 片倉町の位置は横浜市神奈川区片倉町でございまして、面積は六万八千三平方メートルでございます。地主数は三十八名、買収単価は平方メートル…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(稗田治君) 契約代理人は五城産業株式会社になっております。