秋本真利
会議録に記録された「秋本真利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2023/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー6 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会37 件・37%
- 外務委員会26 件・26%
- 内閣委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 今、通告がございませんでしたので、直ちに何回ということにつきましては分かりませんが、いずれにいたしましても、私や事務所スタッフの指示は委託者である政策秘書の指示を、あるいは了解を前提にしているものでございまして、C氏が政策秘書の業務受託者であることに変わりはございません。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 先ほども答弁いたしましたけれども、直接指示をするということはあり得るわけであります。先ほども、直接指示するということはあるというふうに認めております。 その中で、そうであったとしても、C氏は政策秘書の指示や了解を前提にしているものであって、C氏が政策秘書の業務受託者であることに変わりはないということでございます。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 政策秘書が、包括的にC氏に対して業務委託をした上で、私あるいは事務所のスタッフが直接指示するということについて了解をしている、あるいはその指示に従うようにという指示をしているわけでございます。直接指示してある、しているということについては、衆議院の予算委員会でももう既に答弁をしております。また、この場でも答弁させていただきました。 いずれにいたしましても、C氏は、政策秘書が自らの業務を補完するために業務委託し…
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 直接的な指示というのはメールであったり口頭であったりするわけでございます。それなりの期間も、期間的なものもあります。その中で直ちに何回というものについてはお答えできないというふうに思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 指示をしたものについて出していただきたいということですが、それが携帯によるメールなのか、Eメールなのか、あるいは違うものなのかというものについて明確にしていただきたいというふうに思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 直接指示をしたということは衆議院でもこの場でも認めております。 その上でですね、メールというのは私信でございますので、これを開示するということについては差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 答弁なんで正確を期したいので、ショートメールなのかあるいはEメールなのか、何について何件ということなのかについて教えていただきたいというふうに思います。(発言する者あり)
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 指示ということでございましたけど、何をもって指示とするのかということが明確ではありませんので、調べさせていただこうというふうに思いますが、具体的に何に対するどういったものがそういったものに該当するのかという委員の見解というものも是非教えていただければ幸いでございます。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) 委員からの再三にわたる要請でございますので、調べられる範囲の中において真摯に対応させていただきたいというふうに思います。
第211回 参議院 予算委員会 第7号
○大臣政務官(秋本真利君) その秋本スキームというものが何を指すのかというものについては私は分かりませんけれども、弁護士資格を有する公設秘書が自らの秘書業務を補完するために業務をC氏に委託していたことについてのお尋ねだというふうに思います。 それであれば、この公設秘書は弁護士としての業務もあることから機械的な業務をC氏に委託していたものであり、ほかの公設秘書に同様の例はございません。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 政策秘書の指示の下で、おおむね週に三日から四日ほど来ていたという記憶でございます。一日いる日もあれば、半日いる日もあるなど、フレックスな形態であったというふうに思います。 C氏は、主に議員会館において政策秘書の指示で仕事をしておりましたけれども、手がすいているときには、政策秘書の了解の下、事務所のお手伝いをしていただくこともございました。 また、通行証の方のお尋ねでございますけれども、出していたのかということでございま…
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 通告がなかったので、済みません、申し訳ありません、ちょっと時間がかかってしまいましたけれども。 お尋ねの政策秘書でございますけれども、コロナ禍であったこともありまして、フレックスで、リモートワークも多用してございました。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 詳細については、当事者ではないので、承知はしておりません。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 政策秘書は、C氏が自分の政策秘書としての業務を補完するために契約した方だというふうには認識しております。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 先ほど来申し上げているとおり、C氏は政策秘書が自らの業務を補完するために契約した方だということでございまして、前回、梅谷議員にもお答えしたとおりでございますけれども、とにかく、政策秘書が自らの業務を補完するためにC氏と契約したということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 政策秘書は、御指摘のとおり弁護士資格を有しまして、平成二十一年六月頃から政策秘書として、メディア対応ほか政策対応及び省庁の対応並びに支援者からの陳情対応等、多様な業務を担当しております。先ほどもお答えしましたけれども、また、コロナ禍でもありまして、フレックスで、リモートワークを多用していたということもあるということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 御指摘の人物が事務所で勤務していたのは十年ほど前になりますので、記憶は定かではありませんけれども、可能な範囲でお答えをしたいというふうに思います。 御指摘のとおり、かの人物は私の公設秘書でございました。その期間につきましては、二〇一三年十一月から二〇一四年の四月ということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 御指摘の人物につきましては、お尋ねのとおり公設秘書でございました。間違いございません。 公設秘書に登録したのは二〇一六年の十二月ということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 そのような事実はございません。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 任意の寄附を受けたのは、委員が指摘をした二名でございます。また、御指摘の、後段の方のお尋ねがあった秘書につきましては、二〇一八年に寄附を頂戴したというのが最後でございます。