秋本真利
会議録に記録された「秋本真利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2023/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー6 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会37 件・37%
- 外務委員会26 件・26%
- 内閣委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○秋本大臣政務官 二〇一八年一月十日に十三万円を頂戴した、それが最後の任意の寄附だったということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 過日の予算委員会におきまして、源馬委員があたかも印象操作をしたかのような発言をいたしましたけれども、議事録を確認したところ、そのような発言ではございませんでした。おわび申し上げて、訂正いたします。申し訳ありません。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 今月九日の答弁でも申し上げましたとおり、二月二日及び三日の答弁までに、御指摘の社につきましても、レノバ社と関係があるのかどうか、レノバ社に改めて直接問合せをいたしました。その結果、御指摘の社、人物含めまして関係性がないとの回答を得たため、この回答の内容を踏まえて答弁を行ったところでございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 事実ではございません。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 はい、存じ上げております。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 まだ委員の方から言及がございませんけれども、いわゆるお示しいただいているB氏でございますけれども、C氏は、B氏が自分の政策秘書業務を補完するために契約した方だというふうに思っております。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 御指摘のC氏でございますけれども、B氏が自分の政策秘書業務を補完するために契約した方だということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 委員が御指摘のとおり、C氏が私の名刺を持って活動されていたと記事に書いてあるけれども事実かというお問合せでございますけれども、事実でございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 御指摘のC氏でございますけれども、B氏が自分の政策秘書業務を補完するために契約した方でございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変申し訳ございませんけれども、御指摘のC氏は、B氏が自らの政策秘書業務を補完するために契約した方でございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 繰り返しになりまして大変恐縮でございますけれども、C氏は、B氏が自分の政策秘書業務を補完するために契約した方でございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 御指摘のC氏に対してということでございますけれども、C氏は、会館事務所などにおいて、B氏の指示で仕事をしてくださっておりました。手がすいているときには、B氏の了解の下、事務所のお手伝いをしてくれることもございました。 いずれにしても、C氏は、B氏の了解の下に事務を行っているところでございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変申し訳ございませんけれども、C氏は、B氏が自らの政策秘書業務を補完するために契約した方でございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 C氏は、議員会館などにおいて、B氏の指示で仕事をしてくれておりました。手がすいているときには、B氏の了解の下で事務所のお手伝いをしてくださることもございました。 いずれにしても、C氏は、B氏の了解に基づき事務を行っているということでございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 繰り返しで大変申し訳ないんですけれども、C氏は、B氏の了解の下に事務を行っておるわけであります。 C氏は、議員会館等において、B氏の指示において仕事をしておりました。しかし、手がすいているときには、B氏の了解の下で事務所のお手伝いをしてくれることもあったということでございます。(発言する者あり)
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 C氏は、B氏の指示の下で仕事をしているわけでございます。ですから、B氏の了解の下で事務所のお手伝いをしてくれることもあったということでございます。(発言する者あり)
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 いずれにいたしましても、B氏の了解の下ででございます。(発言する者あり)
第211回 衆議院 予算委員会 第12号
○秋本大臣政務官 まずB氏の了解があって、B氏の了解を得た上で、B氏の了解の下で直接指示するということもございます。
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○秋本大臣政務官 前回の予算委員会でもお答えしたとおりでございまして、ありません。
第211回 衆議院 予算委員会 第10号
○秋本大臣政務官 今月九日の答弁でも申し上げたとおりでございまして、二日及び三日の答弁までに、エストリオ社につきましてレノバ社と関係があるのか、レノバ社に改めて直接問い合わせたところ、御指摘の人物も含めて関係がないとの回答を得たため、この内容を踏まえて答弁を行ったところでございます。 また、御指摘の人物がレノバ社の創業時のメンバーの一人であることを知っているかということでありますけれども、仮にそうだったとしても、私が面識を持った時点では…