秋本真利
会議録に記録された「秋本真利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2023/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー6 件
- GX・脱炭素2 件
- 防災2 件
- 地方創生1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会37 件・37%
- 外務委員会26 件・26%
- 内閣委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会5 件・5%
- 経済産業委員会3 件・3%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 外務委員会 第5号
○秋本大臣政務官 私が委員の質問を修正していただきたい気持ちだと言っているのは、前回の委員会での委員の発言でございます。 その上で、大前提として、政策秘書がその業務のサポートを受けるために、これは弁護士でありますから、自費で第三者に業務委託するということについては違法性はないというふうに思っています。 その上で、委員が契約書を事後に結んではいないのかということにつきましては、政策秘書に確認いたしましたが、二〇二二年の五月か六月頃に中川か…
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議事項になっているというふうに思います。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議事項だというふうに思います。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 我が党の国対と御党を含む野党の国対、そして、それぞれの理事が協議をしているというふうに思います。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議事項だというふうに思っております。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議中ということでございますので、何かしらの結論が出れば、それに応えてまいりたいというふうに思っております。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 塩村委員との予算委員会でのやり取りの中でも、私は再三、違法性はないので、私信も含むため、お答えについては差し控えたいと何度もお話をしたというふうに思います。 その中で、委員から再三にわたり要求がございましたので、対応する、真摯に対応してまいりたいと、答弁にもそういうふうに残っているというふうに思いますけれども、その中で、その結果、理事会の協議事項になったわけであります。 しかし、私は、予算委員会で述べたとおり…
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 私信は私信だというふうに思いますけれども、業務の指示以外のものも入っているということでございます。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) C氏が、あっ、私がですね、C氏に直接業務指示をしているメールがあるだろうという御指摘でございます。まあ、それはあるということは過日にも認めておりますけれども、しかし、C氏は委託者であるB氏にも随時業務の報告や相談をしているということを確認をしております。C氏が私の秘書であるということであれば、私への報告に加えてB氏への報告は不要なのではないかというふうに思います。 C氏がB氏に報告や相談をしているメールを照会…
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) まず、業務委託契約が請負だというような前提に立っての質問だと思いますけれども、私はそこも少し法律的には違うんではないかなというふうに思います。 また、御質問の者は、公設秘書が自ら業務を補完させるために委託した者でございまして、私とは契約関係がないので、前提が異なるんではないかというふうに思います。 その上で、あえて申し上げれば、我が国は働き方改革を推進しておりまして、そのための法律が施行されております。国会議…
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) そのように思っております。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) 使うか使わないかは別といたしまして、違法性はないものというふうに思っております。
第211回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(秋本真利君) C氏はB氏の、あっ、A氏のですね、A氏の業務委託者であり、A氏の業務を補完していた者でございます。その対価等、労働環境というのでしょうか、委員がおっしゃるそういう意味での環境につきましては、B氏がC氏に対してということではないでしょうか。あっ、A氏ですね、A氏がC氏に対してということではないでしょうか。
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 御質問のC氏は、政策秘書であるB氏の政策秘書業務を補完するために、B氏が過去に業務委託をしていた者でございます。 政策秘書がその業務のサポートを受けるために自費で第三者に業務委託をするということについては、違法性はないというふうに思っております。 また、B氏からは、必要があるときに直接C氏に指示することを事前に了解を得ていました。ですから、直接指示したことがあると、もう既に二月の予算委員会でもお答えをしているということ…
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 先ほども申し上げたとおり、政策秘書が自らの業務のサポートを受けるために第三者に自費で業務委託をするということについては、違法性がないというふうに思っています。 その上で、これらの記録は、日常的なやり取りも含む私信でございまして、回数も含めて、お答えは差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 繰り返しになり申し訳ございませんけれども、日常的なやり取りも含む私信でございます。回数も含めて、お答えは差し控えたいというふうに思います。
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 それはメール全体を見てもらいたいというふうに思いますけれども、そのメールは、C氏に対し、ほかからの指示は無視してもいいよねというような内容だというふうに今委員がおっしゃいましたが、C氏から助言を求められた際、私以外の地元のスタッフが各々異なるメールあるいは指示をすれば、C氏は混乱をしてしまうわけであります。ですから、私に確認をするようにといったこと、そういった内容でございます。(発言する者あり)
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 都度都度の許可は取っておりません。B氏を通じて指示をすることもあれば、B氏の了解の下でC氏に直接指示をするということもございました。 いずれにしても、B氏の包括的な許可、承諾、了解の下でC氏に直接指示をしていたということでございます。
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 私とB氏がしっかりと確認をしているということでございます。
第211回 衆議院 外務委員会 第3号
○秋本大臣政務官 都度都度の許可は取っていないということでございます。