秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 農林水産委員会 第7号
○秋山俊一郎君 私はもう、砲を積んでおったって、ただ手入れをするのがめんどうだから積んでいるというなら竹の棒を積んでるのとちっとも変わりゃしない。そこに、今まで刺激をするからするからといって控えて、こっちはのべつまくなし刺激をされた。そしてようやくここでまあ経費は手入れがあるから、あるいは経費がかかるからおろさないんだということで、そのままに出るということに対しては、ちょっとわれわれも奇異に感ずる点がありますが、もし、機微に触れるところ…
第34回 参議院 農林水産委員会 第7号
○秋山俊一郎君 こちらは平和、平和といっても、向こうの方は銃器をもって威嚇すれば、これは平和じゃないと私は思う。手前だけ平和、平和といっても向こうから威嚇されて、これは決して平和の問題じゃ私はないと思う。こちらは平和に解決したいといっても、今日まで平和に解決した問題はほとんどない。ようやく少しそれに対する措置が芽が吹き出しかけたような感じがするので、そこに私は聞きたい点が——そう深く聞きたい点ではありませんが、少しありますが、かようなこ…
第34回 参議院 農林水産委員会 第7号
○秋山俊一郎君 位置の問題についていろいろ論争になりはせぬかということがございましたので、私ちょっとお伺いしたいのですが、なるほど位置の面につきましては、海上のことですから非常に的確なことは出てきにくいと思いますけれども、拿捕された船長が先方で詰められて、お前は李ラインの中で操業しておっただろう、いや、そうじゃありませんと抗弁しても、それが通らないで、ついに先方の言うように、季ラインの中でやっておりましたということに判を押さなければなら…
第34回 参議院 農林水産委員会 第7号
○秋山俊一郎君 それがありますと、この裁判というものは向こうで一方的にやっている裁判で、私どもは裁判自体についても非常な疑惑を持たざるを得ぬが、向こうの方では、船長がちゃんとこういうふうに承認しているんだと、こう言って参りますと、これはまことにそういう点では判然しない点がある。これは、釈放されて何年かたって帰って来た人たちにそのことをわれわれも聞いたことがある。われわれが何と抗弁しても聞き入れてくれぬ、どうでもこうでも承認をさせられたん…
第33回 参議院 農林水産委員会 第11号
○秋山俊一郎君 一点、漁港の問題についてお尋ねいたしたいのですが、先ほど櫻井委員からお尋ねのありました高潮対策その他について、海岸保全のための提防が復旧される場合に、その漁港の管理者である市町村が残余の分を負担しなければならぬということになっている。それは今度のような場合、非常に苦しい状態にあるようであります。単に漁港だけの問題ではない、いろいろな災害が重なってどうにもならぬというようなことで困っているようでありますが、これは漁港法にお…
第33回 参議院 農林水産委員会 第11号
○秋山俊一郎君 今、長官のお答えによりまして了承いたしましたが、それは私どもが懸念しております点を十分御賛成の上で、そういう趣旨を御認識の上での御発言と思います。従って、そういう方面、単に漁港法だけでなしに、関連した法律に手を入れる必要があるならばそういう点を考えて、かようなものは漁港の経費につきましても、負担は都道府県が残余の分を負担するというふうに将来変えていくというような方向に御検討願いたい。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会農林水産小委員会 第1号
○秋山俊一郎君 一点お伺いしたいのですが、先だってもお尋ねしたのですが、かねて当局から説明のありました政令の内容について変化があったはずですが、今もって御報告がございませんが、それを確認しておきたいと思います。というのは、一組合二十五隻の比率というもの、これは動いてはいないようですけれども、七五%が五〇%になり、さらにそれが四〇%になったということを承っておりますが、はたしてそういうふうになったかどうか、この点承っておきたい。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会農林水産小委員会 第1号
○秋山俊一郎君 そうしますと、先だって五〇%の線でどれくらいの組合がこの適用を受けるかということで数字の御説明がありましたが、それにある程度変化があったと思いますが、どういうふうに変化しておるのですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○秋山俊一郎君 関連して。ただいま大竹委員から御質問のありました船の数字の問題ですが、大竹委員は、ただいま修理不能のものは二万隻あるということをおっしゃった。あなたはそれを訂正も何もなさらず、そういう数字を肯定してもよろしいのでございますか。今までの説明と大へんな違いだと思っております。それはあなたが最初示された愛知県の修理不能の数字と全体の数字とが逆になっているのじゃないかと思うのですが、その点一ぺん念を押しておきます。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○秋山俊一郎君 ちょっとお尋ねしておきますが、聞くところによりますと、衆議院において、今まで本院に政府当局から法律の要綱ないしは法律の運用等についての説明がございましたが、それに変化があっておるかどうか、何か変化があっておるようなことを附いておりますが、あれば一つ御報告を願いたい。同時に、これは小型漁船に限りませず、一般の農林省関係の法案につきましても同様でありますが、本来ならば、変化があればいち早くこっちに御報告をいただくべきものと思…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○秋山俊一郎君 私どもはこういうふうに聞いておるんですが、かねて御説明になりました、この一組合における被災漁船が二十五そう以上の組合を対象とする。それからもう一つは、七五%というものが五〇%に変わってきておりまして、それがさらに四〇%になったというふうに伺っておるんですが、それはどうですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第16号
○秋山俊一郎君 その他の農林関係の法案につきまして、今言ったような従来当委員会に御説明になったことで変化の起きておって、今日まで御説明のないようなものがあれば、一つ御報告を願いたい。なければよろしゅうございます。ございませんか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 最初に御説明になりました小型漁船の建造について一、二お尋ねをいたしたいと思います。この法律にきめられておりますところの該当の府県、「当該風水害を受けたものの割合が百分の十をこえる都道府県」と、こうありますが、要綱の(二)にございますが、この県は何県くらいか、わかっていれば児名をおっしゃっていただきたいと思います。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 ただいま五県お示しになりましたが、この各逆児でこれに該当する組合数がおのおのどれくらいございましょうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 各県別にありますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 各県別に、北海道に幾ら、どこに幾らとわかりませんか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 大体わかりました。そこで今回組合が建造する漁船でございますが、これは三トン以下の無動力船、五トン以下の動力船ということに被害船はなっているようでありますけれども、今度新しく建造しようとするものは、元のような小さいものを作るということは、三人の組合員が利用するということになりますと、小さ過ぎると思うのですが、これはどの程度までの船を作らせるおつもりですか。大きいのはどれくらいまで……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 まだよくわかりませんが、三トン以上の船を作らせたいとおっしゃるのですが、その限度はどれくらいまでの見込みでございますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 私は簡単にお尋ねしておるのですが、今回の小型漁船の復旧ということにつきましては、かつてこういうケースがなかったのに、今回初めてできましたことは、漁業者にとりましても福音だと思います。また非常な喜びであろうと存じますが、この遭難漁船の中に、漁船保険に加入しておった者が、率は比較的少なかったようでありますが、ある程度あったはずであります。そこでこの漁船建造につきまして、保険に加入しておって被害船に該当し、しかもそれが今度の三…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第14号
○秋山俊一郎君 ただいまの御答弁で少しおかしいと思う点があるのです。この法律の趣旨は、三隻に一隻ということなんで、すなわちなくした三人が共同で利用するものを一隻作るということでありますので、元の一人が一隻でやっておった船の原形のようなものを作ったのでは、三人じゃ一緒に共同しては仕事はできにくい、それを三日交代でやるということになると、あとの二人は遊んでいなければならないということになるから、大体において三人が一緒に漁をするようにするとす…