秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号
○秋山俊一郎君 その問題についてちよつと……。最近その問題が起るということは、九月の休みから漸やく出漁が初まるので、九月の末項まではまだぽつぽつであつたが、これから一齊に出て行くということで、向うが拿捕しようとするならば、幾らでも拿捕できるということ、従いまして今後来年の四月頃までは盛んに漁をしておりますから、そういう事故が起ることは今後頻々としてありはしないかと思います。従いまして今までそういうことが絶えないということでありますならば…
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 只今の西村条約局長の話によりますと、まだ諸外国との漁業協定と言いますか、協約というものが何ら緒についていないというようなお話でございますが、私ども新聞で承わりますと、日本とアメリカ、カナダの三国に対する漁業協定が十月頃に締結されるのではないかということも新聞などで承わるのでありますが、そういう問題も今お話のように何ら緒についておらないのでありますか。又そういう問題に対する外務省とそれから水産庁、この中枢関係の当局は如何よ…
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 水産庁のほうでは別に御用意はありませんか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 大体現状については了承いたしましたが、今水産庁長官のお話のように、先ず日加米三国の漁業協定が最近取上げられるような様相でございますので、この協定の内容如何は非常に大きな今後の加盟国との間に関連を持つものと我々も深い関心を持つておるものであります。たとえて申しますと、我々は仮に他国の領海を侵すという意思は毛頭持つておりませんけれども、そこに極端に言えばマツカーサー・ラインのような非常に思惑の違つた線が引かれる、それを両方が…
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 もう一つお尋ねしておきたいのは、この漁業協定が結ばれました際に、やはり国会の承認と申しますか、批准ということを求めるわけになるかどうか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 一応これで委員会を閉じまして、あとは懇談会にして、御意見があつたら懇談して見たらどうですか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 建造は……。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 その上の四十九は三千四百幾らですか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 これは傭船と新船とあるわけですか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 五十トンですか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 五十トンで、二百馬力ですか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 五十七の漁船保険特別会計へ繰入の三千万円というのは、ここに頂きましたさつきの説明の中にあつたあの三千万円ですか。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 そうすると、ここに一番下にある特としてあるやつは、これは五千三百六十万円というのは認められないのですか。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 私水産常任委員といたしまして、本問題について文部大臣並びに法務総裁に御質問申上げたいと思うのでありますが……。
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 水産委員といたしまして一点お伺いをしたいのでございます。この水産大学の問題が今日閉会中にかかわらずしばしば取上げられまして、皆さんの御配慮を頂くことになりましたというのも、いよいよ行詰つて来たにほかならないからであります。先日両大臣に実地を御覧頂きましてよく御認識頂いたと存じますが、御覧の通り極めて惨憺たる状態でありまして、曾つてあそこに移つた当時はあの施設が殆んど大部分使用されるということによつてこの五年間を辛抱して参…
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第2号
○秋山俊一郎君 只今まあ見通しということにつきましては幾ら申しても先様のあることでありますから確定的なことは伺えないと思いますが、大体了承いたしました。ただ水産大学の施設は御承知のようにどこでもいいというわけには参りません。どうしても立地的条件が伴つて参りますので、海岸地帯ということが第一条件になつて参りまして、我々水産関係者といたしましては、先日来証人を喚問いたしまして、いろいろと大学の設備等について伺いましても、敷地は少くとも四万坪…
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 もう一遍言つて下さい。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 補正予算は資料がないのでちよつと頭に入つていないのですがね。
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 只今の委員長の御質問になつております点ですが、この点は例の船舶職員法が改正になつた間に当然やらなければならん問題でありますけれども、今お話のように非常に予算をとることが困難である。併しながら今後まだ半年近くあるのでありますから、その間に実情に応じてどうしてもやらなければならんところも大分あると思います。そういうものに対しては来年度において当然とれる予算だだとするならば、個々に何かあとから補給してやるから先やれというような…
第11回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 実際に困ればそういう手はあるのじやないか。何かつけてやりたいといつてやつてもいいし、そういう便法はちよいちよいやつているわけですが、どうしてもやらなければならんというものならそういう方法も或いは何か便法がありはしないか。こういう点は一つ公けにやるとか御考慮を願いたい。 それからこの予算のうちで、これはまあ当初要求予算から見ますと半分に足らない査定になつているようで、これを更に復活要求してみても半分くらいの額になるようです…