福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1963/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 私は見たことはございません。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 私はもちろん使ったはずであります。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 三年からだったと思います。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 これは全く老婆心で書いたのだろうと思います。よけいなことだと私は考えます。ただし私どもの考えますのに、地域的に、植物にいたしましても、九州地方にはあるけれども東北方面にはないというものもございます。したがって、一例をあげますと、私どもは九州の生まれでございますが、春になりますとアブラナの花がたくさん咲く、こういうものはあるいは全国的には見られないかもしれませんが、そういうものがあるのだということはやはり一般の小さい子供に…
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 御趣旨はよくわかりますけれども、さればといってほかのところでそれが出てくるかというと、やはり理科で一番出やすいということではなかろうかと思います。そういった意味で理科でそういう特定のものについても教えられる限りは教えたほうがよろしくはないか、こういうふうに私は思っております。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 これは図解なりあるいは写真等で見せる場合もございましょうと思うのでございます、実物が手に入らない場合にはそういう方法も当然考えていいと思います。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 もちろん実物も教材でございます。しかし写真その他によって、たとえば視聴覚教材というものが最近は非常に多く出ております。そういう視聴覚教材を利用する場合も相当ございますし、したがってそういうものも私は教材と考えております。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 これは全般的に教えることは、テストとは別に私は関係ないと思っております。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 これはさっき申し上げましたように、適当でない、ほんとうに老婆心で書いたのだろうと思いますが、そういう意味で申し上げたのであります。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 わかります。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 数は私ちょっと忘れましたけれども、二つだそうでございます。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 書いた人はきょうは見えてないそうでございます。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 ここに連名で名前を書いてありますが、この名前を書いてある六人の者の共同責任だと思います。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 私の記憶ではおっしゃるとおりだと思います。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 算数に限らずほかの教科書でも同様でございますけれども、解答の例はあったように記憶します。やはりそういう場合にはなるべく見ないで解いてみるというのが私どものときのやり方でございました。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 湯山委員の御指摘になりました点は、私も非常にいろいろな点において有益適切な御指摘であろうと思います。したがいまして、教科書の検定につきまして私ども直接この検定の仕事には携わりませんけれども、やはり責任を持っておりますので、そういった今後のいろいろな検定の仕方についてはつとめて謙虚にまた公正にやるということを私も考えております。したがって今後もそういう方向でさらに戒心をしてやりたいと考えております。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 公開とおっしゃいますけれども、これはまたいろいろな点で相当問題があろうと思います。したがいまして、私どもはできる限りこの検定にあたっては、発行会社あるいは編著者等々、できる限り公正な立場で話し合いを進めていくというやり方をしておりますので、最近におきましても必要に応じて、この前の委員会でもお尋ねがございましたが、教科書発行会社としては場合によってはいろいろな問答を録音テープにとってくる、そういうことも一つの公開の方法だろ…
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 調査官はこういう委員会の席上に出ましてお答えすることになれておりませんので、いろいろお気にさわる点もあると思いますけれども、決して謙虚でないとかそういうことではございません。調査官全体としても、先ほど申し上げましたような心がまえで検定すべきものである、私ども戒心をしてそういう検定をやっていきたいと考えております。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 いろいろ具体的な問題につきましては困難なこともございますけれども、御趣旨はよりわかりますので、私どもとしては今後どういった考えのもとに進めてまいりたいと思っております。具体的なことは今後いろいろ研究してまいります。
第43回 衆議院 文教委員会 第17号
○福田政府委員 国定教科書の場合は、これはもう一色でございますから、ほかに比較すべきものはございませんが、検定教科書の場合は幾つも種類がございます。したがってその内容につきましてはやはり国語なら国語の教科書をとりましても、あるいはまた社会の教科書をとりましても、編著者がどこに重点を置くか、与えられたワクの中ではございますけれども、重点の置き方、それから記述の仕方でも、それに伴っていろいろ特色があるわけでございます。したがいまして検定教科…