福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1957/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、通商産業大臣より通商産業政策に関する基本的な構想等について御説明を承わることにいたします。通商産業大臣水田三喜男君。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 次にこれに関連して、昭和三十二年度通商産業省関係予算について説明を求めます。官房長松尾金藏君。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 次に、昭和三十二年度通商産業省関係財政投融資運用計画について説明を求めます。企業局長徳永久次君。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 次に経済企画庁長官より、日本経済の総合的基本施策に関する構想等について概略その説明を承わることにいたします。経済企画庁長官宇田耕一君。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 次に、昭和三十二年度経済企画庁関係予算について説明を求めます。官房長酒井俊彦君。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 次に公正取引委員会委員長より公正取引委員会の業務の概要等について御説明を承わることにいたします。 公正取引委員会委員長横田正俊君。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 今内田委員の御発言ですが、法案によりましては当然合同審議のようなことも考えられますので、この点については次の理事会の議題にして審議したいと思います。御了承いただきたいと思います。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 ただいま齋藤委員の要求がありました資料提出については、関係の事務当局でなるべくすみやかに整えられまして本委員会に提出せられんことを要求いたします。
第26回 衆議院 商工委員会 第2号
○福田委員長 承知いたしました。 以上、通商産業大臣、経済企画庁長官並びに公正取引委員会委員長より産業経済施策の大綱並びに独禁法の運用状況等について説明を聴取したのでありますが、これに対する質疑は次会に譲りまして、本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十五日午前十時より開会いたすこととし、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。このたび不肖私が商工委員長の重職に選任されまして、まことに光栄の至りと存じておる次第でございます。浅学非才な身でございますので、特に議事その他につきましてふなれな点が多いことと存じますが、幸い練達堪能の委員各位がおられますので、何とぞ各位の御協力によりましてこの重責を果したいと存じております。どうかこの上とも委員各位の御支援と御協力を切にお願い申し上げる次第でご…
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 この際委員席について御了承を願っておきたいと存じます。委員席は、使用いたします委員室が一定いたしませんので、先例によりましてそれぞれ委員室の状況等に応じて、委員長において定めることにいたしたいと存じますので、御了承願います。 次に理事辞任の件についてお諮りいたします。理事中崎敏君及び理事永井勝次郎君よりそれぞれ辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 引き続き理事の補欠選任についてお諮りいたします。ただいまの理事辞任に伴う補欠選任及びさきの長谷川四郎君委員辞任に伴ろ補欠選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって西村直己君、加藤清二君及び松平忠久君を理事に指名いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 次に、国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今国会におきましても、従前通り経済自立あるいは通商産業の基本問題等につき調査を進めて参りたいと存じます。つきましては、次の諸事項について議長に対し国政調査の承認を求めたいと思います。 すなわち、一、日本経済の総合的基本施策に関する事項、二、電気及びガスに関する事項、三、鉱業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業その他一般鉱工業及び特許に関する事項、四、通商に関する事項、五…
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたします。 —————————————
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 この際通商産業大臣、経済企画庁長官、通商産業政務次官及び経済企画政務次官よりそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。通商産業大臣水田三喜男君。
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 経済企画庁長官宇田耕一君。
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 通商産業政務次官長谷川四郎君。
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 経済企画庁政務次官井村徳二君。
第26回 衆議院 商工委員会 第1号
○福田委員長 なおこの際公正取引委員会委員長より発言を求められております。これを許します。公正取引委員会委員長横田正俊君。