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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/02/22

26衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 ごもっともな御意見であります。さっそくそう取り計らいます。 片島港君。

自由民主党1957/02/22

26衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 この際午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議

自由民主党1957/02/22

26衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 産業経済の基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引に関し、質疑を継続いたします。田中武夫君。

自由民主党1957/02/22

26衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 承知しました。

自由民主党1957/02/22

26衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 八木昇君。

自由民主党1957/02/22

26衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 本日はこの程度にとどめます。残余の質疑は次会に行うことにいたします。 次会は二十六日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時六分散会

自由民主党1957/02/20

26衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、日本経済の総合的基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引に関し質疑を継続いたします。笹本一雄君。

自由民主党1957/02/20

26衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 帆足計君。

自由民主党1957/02/20

26衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 それではなるべく早く 出して下さい。 この際午後二時まで休憩いたし ます。 午後零時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時十五分開議

自由民主党1957/02/20

26衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 産業経済の基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引に関し質疑を継続いたします。齋藤憲三君。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 これより会議を開きます。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、工業品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 本案については別に質疑並びに討論もないようでありますので、直ちに採決に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって地方自治法第百五十六条第六顔の規定に基き、工業品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。本案を承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 起立総員。よって本件は承認すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本件に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 前会に引き続き、日本経済の総合的基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引に関し、質疑を継続いたします。佐々木良作君。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 経企長官は午後出席いたします。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 午後一時より再開することといたしまして、午前はこれにて休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 これより休憩前に引続き会議を開きます。 午前に引き続き質疑を続行いたします。鹿野彦吉君。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 鈴木周次郎君。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 商工委員会 第4号

○福田委員長 残余の質疑は次会に行うことといたします。 次会は明二十日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 ————◇—————